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いい天気!土曜日のまどそら堂

 さてさて、土曜日ですな。

 いい天気ですねー。梅雨だというのに。こんなにいい天気だと、皆さん都心にお出かけしてしまって、近場の古本屋のことは忘れてしまうかな?いいんですよ、遊んできましょうよ、都会で。それでも帰りがけにちょこっと寄って、がばーっと買って行きましょうね(笑)。古本いいですよー、ホント(笑)。

 わりといい本が入荷してますから。絶版でしかもあんまり遭遇しそうもない本が何冊も。こんなちいさな古本屋に埋もれさせておくのは忍びない系の本ばっか。ああ、誰か見つけてはくれまいか・・・。
 
 それにしても抜けるような青空。風も穏やか。散歩するにはうってつけの午後ですな。そんな時間もこうして帳場に座り、外を行く人々を見つめているワタシ。行きかう人の楽しそうなこと・・・。なんてひがみっぽいこと言っててどうするんでしょうな。さて、働きますかね。

 来週はこどもてつがくがあるし、夏のイベント出店(来週にはお知らせできます)の下準備をはじめなければいけないしで、また忙しくなるわけです。ああ、だからこそいま英気を養わねば・・・と。 
 今夜帰り道で星座など見て心を落ち着かせましょうかね。曇らないといいなー。そんなことを考える土曜の午後でした。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、サキソフォンの曲です。
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by yoshizo1961 | 2017-06-17 15:04 | お店あれこれ | Comments(0)

「時をとめた少女」読んでみた

 ロバート・F・ヤングの「時をとめた少女」を読んでみた。

 ヤングといえば、あの『たんぽぽ娘』。大好きなSF短篇。でも本国のアメリカSF界ではそんなに人気があるわけではないらしい。それなのに日本での人気が抜群なのはなぜでしょう。ベンチャーズやクィ―ンみたいな感じでしょうか(笑)。

 それにしてもこの「時を・・・」に出てくる女の子たちの言うことは荒唐無稽すぎて、妄想の彼方なんだけれど、その物語を書いているヤングの頭の中も荒唐無稽すぎて、妄想の彼岸となっている(笑)。
もちろんそんなSFなので、荒唐無稽と思われる会話も宇宙人なら当たり前というわけで、ま、最後のオチに期待するよりもヤングのいつもの恋愛物にどっぷりとつかりましょうか、って感じかな。

 相対性理論の小ネタSFであっても、ヤングの真骨頂は生活感を跳躍した恋愛物語なので、そこを楽しもうとしなければな、と。まだこの表題作しか読んでいないので、他の収録されている短篇も読んでみなければ何とも言えないけど、基本的にはヤングは好きな作家。

 そして、売れて久しいコバルト文庫の『たんぽぽ娘』がまたお店に戻ってくるよう祈りつつ、ヤングを読むのでした。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、エラ・フィッツジェラルドです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-16 14:45 | SF・ミステリ | Comments(0)

読書タイムは必要だ

 今日も気ぜわしなく時間が過ぎて行く。こんな時こそ読書タイムを。 

 なにはともあれ、ゆっくり読書したい。ま、ゆっくりでなくとも読書タイムをもっと。朝から晩まで、読書タイムはどこでも取れるはずだし、どんなに忙しくとも読み倒せるだろう?そういえば読もうと思っていたSF本が売れてしまった。絶版本だったのに・・・。

 貴重な短編が載っている本だったが、買って行かれた人もそれは知っていて、やっと見つけたと喜んでくれたのでそれはとてもうれしいことだったが、目の前にその本があったのに、読まずにいた自分の不甲斐なさ・・・。これまだ読んでいないので読んでからお売りしていいですか?なんて言えないしなぁ(笑)。そのお客様、銀行まで走って行ってお金おろしてきたし(笑)。見つけたときに買わないと次にはないというのは、古本の鉄則だけど、売れる前に速攻で読まないと、いつまでも読めないというのも加えるか(笑)。

 ま、なにはともあれ、ゆっくり読書だ。それしかない。落ち着いて本を読もう。ていうか本を読めば落ち着くのでは?あー、とりあえず読書。

 いま読みたい本ってありますか?なにか自分のこころの穴を埋めてくれるような本を読みたい今日この頃。自分の心の穴ってなんだ?浅そうだなぁ(笑)。結局読むものはなんでもいいのかもね。読書タイムは必要・・・ですな。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、エコベリー。なんだか懐かしい・・・
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by yoshizo1961 | 2017-06-15 14:33 | 本あれこれ | Comments(0)

まどそらのこどもてつがく

 来週の火曜日(6月20日)は定休日ですが、午後より「まどそらのこどもてつがく」が開かれます(お店の営業はしません)。

 子どもに哲学は必要か?ていうか子どもの哲学って何?・・・というそもそもの?マークから始まったこの話。ほろ酔い夜話のこさかさんからお話をいただき、ファシリテーターのはたのさんからも話を聞き、なるほどと思ったのでそれならばと、この場所を使ってもらうことにしたけれど、またまた?マークが湧いてきて、ちゃんと自分なりに考えてみなければ、と。

 自分が子どもの頃って何を考えていたっけ?子どもの頃に戻って確認できればいいんだけれども、どうにも齢をとりすぎて子どもの頃を思い出せない(笑)。ただ薄ぼんやりと憶えているのは、生命力に満ち溢れていて万能なあの感じ・・・思いっきり走れるし、体は柔らかいし、一日中遊びまくっても一晩眠れば元通り。充電満タン状態で、肩こりもなく、腰痛もなく、一生死なない、ていうか死とは対極な立ち位置で、生きててあたりまえ的万能感満ち溢れ状態。

 子どもの頃ってそんなだった気がする。だから何も考えていなかったのかも知れない。ていうか考えるってことがわからなかった・・・のかも知れない。自覚的に物事について考えるようになったのはアソコの毛がはえはじめた頃だと思うので、もっと子どもの頃ならば体感のみで事足りていたのかも。

 ま、そんなこともないとも思うので、その頃はその頃で、言葉にならない思考をしていたのかも知れない。そしてこの齢となり、考えないワケにはいかなくなった今の状態からすると、むしろ考えていなかった子どもの頃の方が意外といろんなことを理解していたかも知れないとも思えてしょうがない・・・って言ってしまったらマズいですか(笑)。

 おとなになって考えるということをしないとどうにも困ったことになると気がついて、自分なりの思考力を身に着けるために、本を読んだり、絵を描いたり、人の話を聞いたり、ブラブラしていろいろ「考える」ようになっていったけれども、それも自分なりの思考の仕方であって、人さまがどう考えその答えにどう折り合っているのかなんてところまでは考えるには及ばず、だから独りよがり的思考にはまることも多かった気がする。

 つまりは「考える」ということの大事さと、そのスキルを身に着ける術について触れられる場所があればいいなということで、そういうことならばぜひまどそら堂で、ということになったというわけです。
 
 結局、僕の子ども時代は「何も考えず」で、中学時代はブルース・リーが言った「Don’t think! Feel!」で、高校時代はオビワンが言うフォース(理力)だった。その程度の思考力ですが、こどもてつがく、ぼくも勉強させていただきます。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、クロノスカルテットです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-14 14:08 | お店あれこれ | Comments(0)

玉姫様の雄叫び

 戸川純の「玉姫様」を聴く。

 戸川純って?ていう人も多いかな。80年代に一世を風靡したアーティスト。そのかわいい風貌から想像できない変態的(すみません)視線を放ちまくる、よく言えば個性的な方(笑)。歌っている曲も一癖もふた癖もあり、それでいて何度も繰り返し聴けるアーティストの一人。

 ジャケのトンボの羽も懐かしい。この姿に触発されて、トンボの羽を背に着けたピノキオの絵を描いたことも。80年代の初め頃って、戸川純みたいなアーティストがいっぱいいたような気がするけど、この人は真正のいっちゃってるというか、アーティスト性をもった人だったなあ、と。

 たとえば森高千里を聴いていいなーと感じる音楽脳と、戸川純を聴いていいなーと感じる音楽脳はまるで違うのは何故なんだろうとたまに考える。感動神経みたいなものがあるとして、戸川純は消費するということとは違う、何かを示唆してくれるアーティストというか。森高は心地よい、ということなんだと思う。心地よくなりたいときばかりでもなく、前を向いていなければならないなんて時には戸川純が効く。

 ま、そんなことはどうでもいいこと。というわけで「玉姫様」をかけますかね。

 今日の国分寺は晴れ。お昼前にあの大林素子さんがまどそら堂にご来店!びっくりしましたがな・・・。それでもちゃんとサインもらいましたw。明日は定休日です。また水曜日に。

 今日流れているのは、戸川純です。
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by yoshizo1961 | 2017-06-12 17:55 | ミュージックあれこれ | Comments(0)

新入荷情報80

 本日は入荷情報です。よろしくおお願い致します。  


【いろいろ】
「夢野久作全集4」夢野久作/三一書房/1971年/2刷/函/※ドグラ・マグラ
「怪盗ルパン選集12地下牢の貴婦人」モーリス・ルブラン/偕成社版/昭和47年
「鷲は舞い降りた」ジャック・ヒギンズ/ハヤカワ文庫/1992年/22刷
「怪僧ラスプーチン」マッシモ・グリッランディ/中央公論社/昭和61年/初版
「記号の森の伝説歌」吉本隆明/角川書店/昭和61年/初版/函
「小学四年生 国語算数宝典」小学四年生/四月号ふろく/小学館/昭和27年
「スクラップ帖のつくりかた」杉浦さやか/KKベストセラーズ/2005年/3刷
「いせ辰江戸千代紙」いせ辰/ピエ・ブックス/2009年/1刷
「クラウド・コレクター雲をつかむような絵」クラフト・エヴィング商會/筑摩書房/1998/初版
「乙女の教室」美輪明宏/集英社/2008年/2刷
「ジャズマンは黒い靴」高田喜佐/マガジンハウス/1988年/2刷
「たまごボーロのように」華恵/筑摩書房/2010年初版
「ボウエン幻想短篇集」エリザベス・ボウエン/国書刊行会/2012年/1刷
「四〇〇文字の小宇宙」永井梓/中央公論社/2014年/初版
「雨ふる本屋」日向理恵子/童心社/2013年/21刷
「雨ふる本屋の雨ふらし」日向理恵子/童心社/2012年2刷
「いくたのこえよみ」堀田けい/理論社/2015年/1刷
「FRANKENWEENIE」Disney
「ピエドラ川のほとりで私は泣いた」パウロ・コエーリョ/角川文庫/平成18年/8版
「11分間」パウロ・コエーリョ/角川文庫/平成18年/初版
「第五の山」パウロ・コエーリョ/角川文庫/平成13年/初版
「悪魔とプリン嬢」パウロ・コエーリョ/角川文庫/平成16年/初版
「ベロニカは死ぬことにした」パウロ・コエーリョ/角川文庫/平成18年/8版
「THE DAVINCI CODE」DAN BROWN
「外資が変える日本的経営」G/オルコッ/ト日本経済新聞出版社/2010年/1刷
「21世紀型スキル」P.グリフィンB.マクゴーE.ケア/北大路書房/2015年/5刷
「ストリング理論第1巻」J.ポルチンスキー/丸善出版/平成24年/2刷
「ストリング理論第2巻」J.ポルチンスキー/丸善出版/平成24年/2刷


【ヴィンテージコミックス】
「キャプテンケン(1)」手塚治虫漫画選集17/鈴木出版/昭和37年/初版
「手塚治虫全集 鉄腕アトム2」ゴールデンコミックス/小学館/昭和44年/初版
「手塚治虫全集 鉄腕アトム12」ゴールデンコミックス/小学館/昭和44年初版
「ライオンブックス1集」手塚治虫/虫プロ/昭和48年
「ライオンブックス2集」手塚治虫/虫プロ/昭和48年
「怪奇幻想ホラーマンガ傑作選」文春文庫ビジュアル版/1989年/1刷

 今日の国分寺は曇り。

 今日流れているのは、ザ・バンドです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-11 14:25 | 入荷情報 | Comments(0)

やさぐれますよ、ほんと。

 西村賢太の『やまいだれの歌』を読む。タイトルのやまいだれは部首のやまいだれだが、やまいだれのみの表記ができないので暫定的にやまいだれとしてある(意味わかりにくい)。

 もう西村賢太を読むのはやめようと思っていたが(いつも読後に後味悪くて、なのにいつもなぜか主人公の北町貫多に同調してやさぐれてしまうため)、かの作家の初長編ものではあるし、あの秋恵も出てこない年代の話なので(秋恵ものがいちばんやさぐれる)、ま、大丈夫かなと思い読み始まると、これがやはりというかどっぷりと西村節にハマり、帰りの電車も降りる駅を乗り過ごしてまで読み続けてしまうのだった。

 今回は『苦役列車』の頃に近く、秋恵も出てこないので安心して読み進めていたが、やはり貫多のまわりくどい思考と、結局ドツボにはまっていくその行動に辟易気味になってきて、ならば読むのをやめればいいのに、あにはからんや、結局中毒患者のようにむさぼり読むという、相反する稀有な読書体験なのである。

 あいかわらずのヘンテコな言い回しが絶妙でこれが癖になる一つの要因なわけだが、たしかに作家が影響を受けた大正とか昭和の作家のへたくそな文章をへたくそ風に真似て、いや、へたくそを自分の文章に昇華して、へたくそ風に書くそのスキルはプロ中のプロなのであった。しかしその実は上手い!のでほんと、脱帽です。

 そういうわけでまたしても西村賢太にはまってしまったわけでした。やさぐれても知りませんが『やまいだれの歌』、おすすめです。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、カーペンターズです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-10 15:29 | 本あれこれ | Comments(0)

ノストラダムスの大予言勢ぞろい

 ノストラダムスの大予言?うーん、タイムリーでもないし?

 なんでまた・・・って言われても答えようがないけれども、まどそら堂としては、引き下がるわけにはいかないなーって(笑)。要するにただ単にこの時代感が好きなわけであって、あのみんな揃って恐れおののいたあの感じが(笑)。

 正直、真剣に怖かったんだけど。ま、子どもだったしね。いや、平成生まれのお子様たち(っていってももう大人か)には理解しづらい話だと思うが、大人も子どももみんな揃って1999年には人類滅亡だと思ってたんだから、ホント。

 こういう時代のあだ花的な本が、好きで好きで。もうめちゃくちゃベストセラーだったんだから、流通量も半端じゃなくてまだまだその辺にぼろぼろありそうなんだけど、あえてこの本たちをレアアイテムとしてピックアップしてもいいのでは?と。もちろんそんなこというのはまどそら堂くらいなので(笑)。よその古書店行っても全然レアアイテムじゃないですから(笑)。

 それでもそうした時代を象徴するアイテムはちゃんと保護保全しなければ!と。かつての『日本沈没』同様、ちゃんとね(笑)。ああ、楽しいなー。ノストラダムス本、まどそら堂にありますよー。

 今日の国分寺は晴れ。梅雨はどこへ?

 今日流れているのは、ピンクフロイド「あなたがここにいてほしい」です。
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by yoshizo1961 | 2017-06-09 14:36 | 本あれこれ | Comments(0)

ハッシュ!

 シー!今日もひっそりと「ハッシュ」を聴く。

 最近のマイブームは、ディープパープルの「ハッシュ」。サイケな雰囲気漂う旋律と、♪ナナナナナ~のフレーズがツボにはまってしまい、レコードを繰り返し聴きまくってる。このアルバムはディープパープル初期のアルバムなので、「バーン」みたいな感じでもなく、ビートルズのヘルプなんかもカバーしてたりするのが面白い。なんかプログレ風のヘルプで、やっぱその頃のサイケな感じっていい感じ(変な言い方)。

 ま、大きな音でかけることもできず、また、本を探す後ろでディープパープルはうるさそうなので(笑)、頃合いを見てお客様がひける頃にひっそりと聴くわけです。それでも♪ハッシュ、ハッシュ~ってところで自分もハッシュ、ハッシュと歌ってしまうのでした。

 バーンなんかが大好きだけど、ハッシュみたいな当時の時代感というか、こんなことを求めているんだよっていうか、たぶん当時の若い人たちが共有していただろう自由への渇望感もしくは賛歌みたいなものがこの曲に感じられて、ただいまヒッピー文化に関心ありありの自分にはぴったりな曲なのです。

 それにしてももう何十年も前のロックに感応している、または感応できるということがいいことなんじゃないかと。そんなことないですか(笑)。

 今日の国分寺は晴れ。時々曇って入るけど、梅雨入りとは思えぬ青空が。

 今日流れているのは、ケイト・ブッシュです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-08 14:19 | ミュージックあれこれ | Comments(0)

六月の雨

 うーん、そろそろ降りそうかな・・・たぶん、もう梅雨入りだね。

 六月の雨・・・って歌について以前書いたことがあるけど、あの歌のアンニュイな感じが薄曇りの、たまに小雨が降る日にはぴったりな気がして、またあの歌を聴いてみたいけど誰が歌っていたのか忘れてしまった。

 思い出したいけど思い出せない。

 記憶って捏造されたりあやふやだったりするけど、もし脳内で消去されていなかったら、たとえば寝ている時の夢の中でリプレイできるような薬とかメカとかあればいいなーと。思い出したくない記憶の方が多いかもしれないけど、たとえばさきほどの“六月の雨“を再生したりとかそんな簡単な記憶のリプレイができればなー。

 ほんと最近忘れることが多く、年齢による衰えはもちろんあるとしても、ちょっとしたこともすぐ思い出せないとか、あれあれとか、そんなことばっかりでどうも情けない。記憶に伴う情景をリアルに再現できるような技術なんかはいずれできるかもしれないし、そうしたらそれってタイムマシンみたいなものか。そんな時代になればいろんな記憶に触れられていいね。

 ♪六月の雨が空から降って来る・・・そんな歌だったんだけどなー。なんとなくもういちど聴きたい六月。

 今日の国分寺は曇り。今日、懐かしい友達がお店に訪ねて来てくれました。うれしかったです。ありがとう。

 今日流れているのは、オ人形ダイナです。
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by yoshizo1961 | 2017-06-07 15:05 | お店あれこれ | Comments(0)