カテゴリ:国分寺あれこれ( 114 )

6月3日は「てのわ市」

 来週末の東京蚤の市出店が終わったら、その次週には国分寺の武蔵国分寺公園・こもれび広場で「てのわ市」が開かれます。こちらにも出店します。

 国分寺開催のイベントなので、ドドーンと出て見ようということに。まどそら堂とchibimado共同出店となります。国分寺マンションお隣のお隣、サブリエさんと並んで出店となります。まどそら堂ではいつものように古本を並べ、chibimado では最近いろんな所に出ずっぱりで人気の玉川さん(たまちゃん)の絵画の展示とライヴペインティングを。にぎやかしくなりそうです。

 蚤の市と連チャンになるのでスケジュール的にはきついですが、ここを乗り切ればすこし落ち着くのでなんとかがんばろうと。

 てのわ市はクラフト作家さんの出店と国分寺界隈の気になる店舗、こくべジ店舗がメインです。他にもライブあり、ワークショップあり、もちろんフードありで。

 こちらもどうぞよろしくお願いいたします。近くなりましたらまたお知らせいたします。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日の気になる一冊は、「まんがキッチン」福田里香。アスペクト。まんがに出てくる料理などを実際作ってみるレシピが載っている。陸奥A子のページでは「おいしい恋グスリ」。かわゆい小花のホレ薬(偽)となってる(笑)。かわいいじゃなくかわゆい、ですので(笑)。

 今日流れているのも、ブライアン・イーノです。最近パソコンの調子が悪いのはイーノばっかりかけ続けているせいなのでは・・・。
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by yoshizo1961 | 2018-05-19 15:07 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

でんえんにて

 昨日は定休日だったけど、午前中はお店で諸々の用事を済ませ、食事後、chibimadoの掃除などして、その後お店に戻り、蚤の市の本の準備をするためのスペースづくりなど少ししたところで電池が切れて、副店長とお茶でもしてから帰るかね・・・ということで、北口のでんえんさんに行きました。

 でんえんさんはほんやら洞さん同様、国分寺では老舗の有名店。ま、国分寺のみなさんなら一度は行ったことがあるとは思いますが、とにかく渋い喫茶店です。昭和40年代くらいの雰囲気がそのまま保存されていて、ていうか当時から何も変えていないままずっーとあるというか。だから、昭和にタイムスリップしたければ、でんえんに行けばいい・・・というところですかね。

 壁もソファも椅子もテーブルも、壁にかかる絵も飾られている調度品もみーんな昭和な雰囲気。各テーブルにはひとつづつランプが置かれ、その暖かい光がこころを鎮めてくれます。それになにより大音量で鳴り響くクラシック。だって名曲喫茶ですからね。いい感じです。

 店内でおいしいコーヒーをのみながらゆったりとした時間を過ごせます。何もしなくてもいい、何もしたくない空間。ただコーヒーをのみながら音楽に没頭。こんな時間が欲しかったです。

 そしていちばんの魅力はこのでんえんをずっと続けている奥さんの穏やかな笑顔と声でしょうか。もう御年91歳だとお聞きしましたが、とにかく胸に染み入ります。

 また心がすり減った時にはここにきてコーヒーをのみたいです。

 今日の国分寺は雨のち曇り。

 今日の気になる一冊は、「長靴をはいた猫」ペロー。大和書房。メルヘンなのか何なのか。詐欺まがいなのでは?と思ったらいけないのでしょうかねー。教訓めいたことなんでしょうか?読めば読むほど不思議な話・・・。

 今日流れているのも、ブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-05-09 14:01 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

トークイベント終了!

 今日は朝からお日柄もよく・・・って、そんなこと言おうとしてるわけじゃなく、でも朝からいい天気で気持ちよい。

 今朝はブックタウンのミーティングがあり、国立まで出て小一時間ほどで途中退席させてもらいお店に戻る。午後からミーツ国分寺でのトークイベントがあるのでその準備をと色々話すことを整理したりして開始一時間前にミーツ入り。

 トーク相手のつくし文具店店主の萩原修さんと打ち合わせの予定だったが、遅れそうだということで、打ち合わせ無しのぶっつけ本番となる。時間になったので修さんを待たずシュウヘンカの吉川さんと始めることにする。まどそら堂のなりたちなどをかいつまんで話す。

 ほどなくして修さんが到着。本来の街の話を。打ち合わせ無しで北口のいろんな店の話を振られるんだけど、行ったことない店だったりして答えられない(笑)。幸い懇意にしているお店も多かったのでその辺は話せてよかった。

 当初の想定とはちょっと違った展開だったので、なんだか話し切った感じもなく終わってしまったけど、まったくと言っていいほど緊張もせず(すごいあがり症だったのに)、背筋を伸ばして座っていようくらいの緊張感だけだった。

 というわけで、あっけなくトークイベントは終了。聞きに来てくださったみなさま、ありがとうございました。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日の気になる一冊は、「プリンツ21 楳図かずお 脳の中の宇宙」(株)プリンツ21。楳図かずお特集だが、なぜか草間彌生と並んで顔アップの表紙。濃ゆすぎて迫力ありすぎ。草間彌生と楳図かずおのやっていることは全然違うのに、どこか同じ匂いがする・・・。

 今日もブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-28 18:04 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

雨もあがって

 雨上がりの昼下がり。日射しもキラキラしてる。なんだかやっと一息って感じ。

 忙しさなんて相対的なもので、目がまわる忙しさに比べればなんてことのない忙しさなんだと思うけど、どうにか一息ついて、落ち着いて外の風景を眺めてる。

 今日は風もなく、殿ヶ谷戸庭園の木々もじっとしているし、街の空気もおだやか。店内にはピアノベースのブライアン・イーノが流れていて、音楽なのに静けさが際立つ。今日みたいな日が待ち遠しかった。

 下っ腹の痛みも治り、ヒノキ花粉も落ち着いてきて、めまいもしなくなってきたので、鬱々としつつの生活からなんとか抜け出せそう。来週からはゴールデンウィークだしね。ゴールデンウィーク中も通常営業の予定。火曜日のみお休み。ここのところ火曜日も開けていることが多かったので、とりあえず普通に定休日だけお休み。

 ミーツ国分寺での催事は続いているので、まだ気を抜いてはいられないけど、最終日の28日(土)には、修さん(つくし文具店店主)と僕とでトークイベントをするのでそれさえ終わればいっとき気を抜けるかも。トークイベントは15:00~16:00。ミーツ国分寺3階プラタナス広場にて。

 最近つくづく思うのは、インプットができていない、ということ。家とお店の往復の繰り返しで、完全オフという休みもなし。映画を観たり、美術館やギャラリーを廻ったりする時間がないので、考えたり気づいたりすることが希薄になる。もちろん日常の繰り返しの中でも気づくことは多々あるけれど、自分を鼓舞するような出会いや刺激が少ないのはつまらない。

 さきほどピッコリアニマーリのご夫婦が来て、少し話をしたんだけど、そういった文化に触れられる場所が、たとえば営業後の夜に行けるミニシアターとかイベントやってるカフェとかが国分寺にあればなーと。知らないだけで色々そんな場所はもうあるのかもしれないけどね。電車に乗ってよそに行くっていうスタンスがとりにくいから、近くにそんなところがあればいいなーって。

 トークイベントではそんな話もするだろうと思います。さてさて、そろそろ本の整理をしますかね。ではまたまた。あー、言い忘れました。明日は終日外出します。お店は副店長が開けてます。ですのでブログは明日はお休みです。また金曜日に。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日の気になる一冊は、「日本、家の列島」鹿島出版会。ヨーロッパ各地を巡回してきた日本の住宅デザインの展覧会図録。なぜ建築家に家を建ててもらうことにしたのですか?って帯に書いてある。自分だったらどうするかな?奇抜な家から住みやすそうな家までいろいろ。イエーってイエー!ってキヨシローが言ってましたね・・・

 今日流れているのは、いつものブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-25 15:07 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

われらの中央線

 いま手元にある、散歩の達人ムック「中央線BOOK」が面白い。

 ていっても平成18年版なので、いまから12年前の情報。場所も地名も変わっていないのに、ここまでイメージがちがうと面白いもんですな。知っている人も載ってるんだけど、みんな若い(笑)。にわとり文庫さんなんか若すぎ!(笑)。みんなこの時代からやってたんですねー。

 国分寺もすごいことになってる。ていうかここ、アンティーク・アヴェニューも載っているんだけど、全然知らない店があったり(笑)。違うとこみたい。しかも国分寺の紹介はいつもそうなんだけど、ヒッピー文化発祥の地・・・的紹介で、ま、その通りなんだけどやっぱこのヒッピー遺産はずっと抱えていくべきかなと。

 よその街もこんな店あったんだーと思ってしまったりして、栄枯盛衰を感じいるわけですな。もちろんずっと健在どころか大きくなったところもあるし、堅実につづいているところもありで、長くその土地に根付いて続けて行くことは大変なことなのだと思いました。ほんと。

 でもなんだかわからない系のお店が多いのもやっぱ中央線なんですな(笑)。今後、まどそら堂も中央線文化の端くれを担うことができればほんとうれしい限りです。こんな店あったなーと言われないように、ずーっと続けなきゃ(笑)。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日の気になる一冊は、宮沢賢治「春と修羅 心象スケッチ」復刻版(ほるぷ出版)。本物(っていうか、元版)じゃないけど、こんな感じだったんだとわかるので、復刻でもうれしい。当時の元版を手に入れたいけどね・・・。心落ち着く一冊。

 今日流れているのは、ブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-20 14:16 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

コーヒーとこどもてつがくとよりみちと

 今日は朝からコーヒーばかり飲んでる。だから胃がガポガポだ。

 相変わらず下腹部は重く、本箱を抱えるとけっこう来る。いい加減落ち着かないものかな(泣)。来週から国分寺ミーツで展示販売が始まるし、月曜日にはこどもてつがくもある。どちらも準備しなければならないし、体が言うこと聞かないときつい。

 こどもてつがくはまだ席があるので、興味のある子は応募してほしいです。店頭でもメールでも。展示販売の方は、国分寺ミーツの3階、プラタナス広場で22日(日)から28日(土)まで。最終日の28日15:00よりトークイベントがあります。なんとまたまたわたくしが登壇!どうなることやら。今から胃が重く頭痛が痛いです。

 ま、そんなことよりどうレイアウトするか、どんな本を持って行くかの方が今のところ気に病むところで、ああでもないこうでもないと試行中。量的には少ないので気負うこともないんだけど、でも国分寺だし恥ずかしいこともできず。でもいつも通りでいいですかね。センス良ければ悩むとこでもないんだけど・・・。

 まずは本の選定とスリップ入れを営業しながらやってます。古本だけじゃなくてリトルプレス系も持って行きます。いい感じになってくれればいいんだけどな。ていうか国分寺及び近隣の方、まったく遠くの方もぜひいらしてください。トークイベントもぜひ(無料です)。

 今日の国分寺は、雨のち晴天。

 今日の気になる一冊は、リチャード・ブローディガン「アメリカの鱒釣り」晶文社。ブローディガンのデビュー作。古本屋にはかならず並んでいると言われる定番本。まどそら堂にもありました(笑)。同じくブローディガンの「西瓜糖の日々」が好き。こちらは貸し棚コーナー・咲文庫さんの棚に文庫版があります・・・。

 今日流れているのは、ブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-18 15:17 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

古本釣り堀、大成功!

 昨日の「まどそら堂の古本釣り堀」は、無事終了しました。来てくれたみなさん、ちびっこたち、ありがとうございました。

 そもそも釣り堀って暇な時に、のんびりと思索にふけりながらやる娯楽かなと思っていたので、今回もそんな気分で、公園の木陰かなんかで、ぽつねんと客待ちしながらボケーっとしていようと思っていました。

 最近イベントなどがたて込んでいて余裕がなくなっていたので、この機会に公園でボーッとする時間がとれていいかなと。そう思っていたら甘かった・・・。

 もう始まる前から子どもらは待っているし、魚は風で飛んで行くしで、落ち着いて段取りなど考える時間もないまま、わわわーっと始まってそれからずーっと終りまで(笑)。終了30分前くらいには少し落ち着きましたが、昼過ぎの2時くらいまではただひたすら魚と本とちびっこたちと格闘状態。釣れれば手を叩き、大きな声で盛り上げて、体もガクガク。

 用意していたミニ絵本はほぼ売り尽くし(というか釣られ)、大人用に持っていった本まで魚に仕込み急場をしのぐという展開。トータル70名のちびっこたちに釣っていただきました(若干の大人含む)。

 午前中は副店長がいたのでなんとかしのげましたが、昼以降はひとりだったので、わさわさとちびっこたちが押し寄せてきたあたりでほぼパニック状態。ちょうどその時、ほろ酔いにも参加してくれていたご夫婦のWさんたちが見に来てくれたので、ほぼ有無を言わさず(笑)助っ人をお願いし、なんとかつなげたという・・・。そのあとも変わるがわる来てくれたみなさんに手伝ってもらってなんとか最後までできたという感じです。

 結局昼飯を食べる時間もなく、這う這うの体でお店に戻りましたが、それでもやり遂げた感満載でその夜飲んだビールは特別に美味かったです。ヒノキ花粉がひどくて鼻水が止まらず、粗悪なポケットティッシュでかみ続けていたので鼻の下が痛かったのと、そのためにずっとマスクしてなきゃいけなかったことが残念でした。

次回(またあるのか?)はもっと改良して臨みたいと。今回参加できなかったちびっこたち、次に期待してねー!

 今日の国分寺は晴れ。

 今日の気になる一冊は、森村桂「天国にいちばん近い島」角川文庫。4月から始まった朝ドラに知世ちゃんが出ているので。原作本も面白いけど、やっぱ僕ら世代は映画の方の知世ちゃんですな・・・。

 今日流れているのは、押尾コータローです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-09 15:00 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

帰ってきました。

 さっき古本釣り堀を終えて、公園から帰ってきました。

 意外と盛況となり、てんやわんやでした。

 グッと疲れが出ましたので、詳しくはまた明日ということで。

 その他も今日は省略・・・すみません。

 ではではまた明日!あでゅー!
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by yoshizo1961 | 2018-04-08 18:23 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

北口はどうなっている?

 今日も今日とて一日が始まる。

 明日のイベント、古本釣り堀の準備がまだ終わらないので今日はじっくりしていられず。まだ竿ができておらず、持って行く本の選定もできていないしで、落ち着かない。

 おまけにこの風のため外置きの本は砂ぼこりだらけになり、一冊一冊拭いていたら午前中終わってた。さっき見たらすでにザラザラ・・・。泣ける。

 最近、昔このブログで書いた(3年ちょっと前)記事が、異常にヒットしていて検索されまくっているのでどうしたのかなと思ったら、ある事件(事件というのかわからないが)についてテレビでワイワイと騒ぎになっていた。その件について書きたいけど、じっくり書きたいのでまた来週に。まずは古本釣り堀なんで(笑)。

 それにしてもこの春の風は胸が騒ぐというか、落ち着かないもんだね。そういえば、今日から国分寺の北口ツインタワーのお披露目なんだよね。ミーツ?みんなそっちに行っちゃってなんか静か。

 とはいえ、まどそら堂も今月後半にそのミーツでイベントに出させてもらうことになっています(笑)。詳しいことはまた来週。また来週ばっかですみません。

 ではでは竿作りますんで(笑)。またー!

 今日の国分寺は曇り。時々晴れ。

 今日の気になる一冊は、「フェリーニ」ジョン・バクスター。椋田直子訳。平凡社。もちろん、あの映画監督のフェデリコ・フェリーニ本です。「8か2分の1」→(変換できない)を観に行ったのは学生のとき。「道」はいまでも大好きな映画のひとつ。ジェルソミーナ~!ザンパノ~!

 今日流れているのは、コールドプレイです。
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by yoshizo1961 | 2018-04-07 14:24 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

サブリエ猫まつり

 本日より日曜(25日)までの4日間、まどそら堂の駅側のお隣のお隣のギャラリー、サブリエにて「サブリエ猫まつり」が開催されております。

 まどそら堂も関連企画として猫本展を開催中。おなじくアーケード並びの洋菓子舗茂右衛門でも猫関係のお菓子とグッズなど販売。おなじくおば知恵でも猫絵本の展示販売。

 入口脇の絵本面陳棚に猫関連の本を並べてみました。猫が主人公の洋書絵本、国内絵本、ムック本か猫プチ写真集、猫文学系からも。本家のサブリエさんでは、10組以上の作家、工房の方たちが作品の展示販売を。銅版画から古道具、絵画、バック、小物、せっけん、陶器、本、木彫、かぎ針網など、猫をテーマに制作された作品をズラーっと、並べられております。

 猫好きの皆さま、どうぞ足をお運びください。よろしくお願い致します。

 今日の国分寺は曇り時々雨。

 今日流れているのは、ブライアン・イーノです。
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by yoshizo1961 | 2018-02-22 15:46 | 国分寺あれこれ | Comments(0)