ほの白く肺はちぢまり

 宮沢賢治の春と修羅の後半にでてくる一節。

 あたらしくそらに息つけば
 ほの白く肺はちぢまり
 (このからだそらのみじんにちらばれ)

 今日は調子がいまいちのため、また次回に。すみません。

 今日の気になる一冊もお休みします。

 今日流れているのは、昨日と同じくクリンぺライです。
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by yoshizo1961 | 2018-08-24 14:48 | お店あれこれ | Comments(0)
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