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3連休ですな

 今日は3連休の真ん中。日曜日。

 めちゃくちゃ暖かい日曜日。ていっても太陽の光を浴びているとポカポカだけども、店内は逆に涼しい感じで、暖房を入れている。こういう建物ってそんな感じだよね。

 それにしても連休だから人も多いかなと思いきや、なか日の今日はそうでもない?かな、と。昨日はドヤドヤとお客様も多かったんだけど・・・。みなさん、遊びに行っちゃったのかな?国分寺に遊びに来る人はそんなに多くないのかなー。ていうかやっぱ都心に出てしまうのかな?

 そりゃあ3連休なら遠出したくなりますな。これだけあったかいと身軽になれるし。のんびりと里山のあるような田舎に行ってもいいし、都会の喧騒の中に行くのもよし・・・。どちらにせよ、休日に自分を解放してストレスを発散!というわけですな。

 というなか、ここ国分寺の南口で帳場に座り、じっと外を見ている古本屋がひとり・・・。どこか行きたい、遊びたい、逃亡したい・・・という悪魔のささやきには耳を傾けぬよう、ただじっと外を見ている・・・。

 おお、そんなことしているうちにお客様だ・・・みんな水筒持ってるなー・・・。やっぱ3連休だもんな。こんなハシビロコウみたいにじっとしていてはダメだ!棚の整理、本の値付け、本をふきふき、やることはいっぱいあるぞー。さあ、やるぞー!(と、3連休を過ごすのでした)。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、ベッド・ミドラーです。
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by yoshizo1961 | 2017-03-19 14:44 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

第11回東京蚤の市に出店します

 さてさてまたまた東京蚤の市。回を重ねるたびにグレードアップしていく感のある東京蚤の市。

 11回目は5月13日(土)・14日(日)の二日間。いつもの京王閣で。こちらにまたまた出店させていただけることになりました。これで連続で4回目の出店となります。

 さて今回はどんなラインナップで臨むべきか・・・。最初はどんな感じなのか皆目わからなかったのでもうめいっぱい何でもかんでも持って行ったけど、概ね傾向などわかってきたのでその傾向に沿ったものを用意すればいいんだけど、でもやっぱそれだけではダメなので、自分のとこのオリジナリティをちょっとでも出していかないと、と。

 ではうちのオリジナリティとは?と考えだすとこれが眠れなくなる(笑)。要は古本なのでそのカテゴリはどこも変わるわけでもなく、それでもなお独自の視点で提示できる何かを見つけなければならない、と。

 そうはいっても、よほど奥の手の何かを持っているわけでもなく、でも普通ではいやだし・・・。その辺どうしたらいいかなーと、頭を悩ましております。レイアウトも・・・。

 これまた怒られる話ですが、どこからか、わー!と言いたくなるような本がドサドサ落ちてこないかな~と思ったり(笑)、バックヤードを発掘して、おお、こんなもんがあったじゃないか!なんてことがあればいいなとか、ほぼ他力な考えに支配され気味なので、ま、そこは奮起してちゃんと手を講じようと思います(笑)。みなさん、5月の東京蚤の市、来てください!

 今日の国分寺は晴れ。花粉最強に飛んでます!

 今日流れているのは、赤い鳥などなど。
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by yoshizo1961 | 2017-03-18 14:34 | お店あれこれ | Comments(0)

映画パンフの喜び

 最近、映画のパンフがよく出るようになったんだけど、何故?

 たしかにむかし観た懐かしの映画のパンフが、安めの値段であったら買ってしまうかも。あと有名な作品で観たことないけど観てみたいやつとか。好きな監督のとかもね。

 こないだ亡くなった鈴木清順監督の「ツィゴイネルワイゼン」や「陽炎座」のパンフ欲しいなー。ツィゴイネルワイゼンなんてお店にあったら売りたくないなー(笑)。あとあんまり出てこないけど、ガメラとか大映系の特撮ものとか。「妖怪百物語」とかね。

 「シンプル・シモン」を観て以来、映画を観ていないので、なんとなく映画充足度が下がりっぱなし。映画はやっぱ少しでも観てないと、体の中の何かがしぼんできてしまうというか、観ると膨らむというか(おんなじことか)。やっぱ映画は生活に必要なアイテムであると言えそう。

 そんなわけで最近行けない映画館。そこを補完するために映画のパンフでも眺めてみようかと言いつつ、お店にあるパンフを引っぱり出してチェックしだしたら、パッケージした袋から出してみたりして、またパッケージし直さないといけないのに、そんなことしてる時間あるのかよーと自分で自分に言っている金曜日なのでした。

 今日の国分寺は晴れ。今日は学芸大の卒業式。

 今日流れているのは、サキソフォンの曲です。
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by yoshizo1961 | 2017-03-17 14:38 | 本あれこれ | Comments(0)

囚われず

 定休日明けの水曜日、つまり昨日の話。

 ちょいと用事があってお店開ける前に南口から降りて行った野川近辺まで。ミスター国分寺の一人、とりさんとしばし話をする。

 唐突にやって来てもお茶など出してくれて、忙しいところ悪かったかなと。とりさんはいつも飄々としているけど、頭の中は随時、哲学中なので、話していると面白いのだった。

 ちょっとした残念なことに囚われそうになるところを、どうとらえ直して囚われないようにできるのか、そんでもってそれが相手のあることなら、なおのこと残念な相手にも慮れるのかなどと言う話を。

 人間ができていればそんなことはたやすいことなんだろうけど、ふつうはね・・・。そうもいかないから囚われるわけで。てな話を茶をいただきながら。

 そんでもって本来の用事を近所で済ませ、お店に帰ると些末ないろいろなことがコロコロ転がっていて、あーでもないこーでもないと片づけるんだけど、ほんと物理的な作業場の導線が寸断されていて(ごちゃごちゃで片付いていないという意味)、あの本はこの山の奥のあの箱の中にあるとわかってはいても、そこまでたどり着くまでには険しい道を乗り越えてゆかねばならないと思うと、足がすくんで(ていうか戦意喪失して)、明日やるか、なんてことになっていく。

 となるとすぐやればいいことももたついてしまうという、結局、残念な人は自分なのだなと。囚われず、テキパキと、大きな心で、それでいていつもニコニコ。そんな人になれたらいいですな・・・。

 今日の国分寺は曇り。晴れていたのに・・・

 今日流れているのは・・・中島みゆきです。
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by yoshizo1961 | 2017-03-16 15:38 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

新入荷情報91

 本日は入荷情報です。よろしくお願い致します。

【いろいろ】
「失われた九州王朝」古田武彦/朝日新聞社/昭和52年/9刷
「遊びの博物館PartⅡ」朝日新聞社/1984年
「しあわせな王子」オスカーワイルド/小学館/昭和48年/3刷
「ピノキオ」コッロディ小学館/昭和49年/4刷
「バルセロナの美の天才 ミロ展」マーグコレクション/産経新聞社/1991年
「ピカソ展」図録1993年
「電気で走るクルマのひみつ~EV・PHEV~」学研/2015年/初版

【SF】
「あたしの中の・・・・・・」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/1989年/51刷
「ブラックキャット1」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和59年/4刷
「ナイトフォーク ブラックキャットⅡ」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和60年/1刷
「扉を開けて」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和60年/6刷
「通りすがりのレイディ」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和59年/21刷
「星へ行く船」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和61年/39刷
「カレンダー・ガール」新井素子/集英社文庫コバルトシリーズ/昭和60年/20刷

【ヴィンテージコミックス】
「小さなおねがい」わたなべまさこ/マーガレットコミックス/集英社/1977年/3版
「金色の闇が見ている」美内すずえ/マーガレットコミックス/集英社/1983年/12版
「帰らざる氷河」美内すずえ/マーガレットコミックス/集英社/1980年/7版
「紅い牙 狼少女ラン」柴田昌弘/マーガレットレインボーコミックス/集英社/1981年/3版
「恐怖の復活」和田慎二/プリンセスコミックス/秋田書店/昭和55年/初版
「ワタリ」白土三平/講談社コミックス/昭和47年/2刷
「日本発狂」手塚治虫/サンデーコミックス/秋田書店/平成11年/初版
「火の鳥1黎明編」手塚治虫/月間マンガ少年別冊/昭和51年
「火の鳥2未来編」手塚治虫/月間マンガ少年別冊/昭和51年
「火の鳥3ヤマト編・宇宙編」手塚治虫/月間マンガ少年別冊/昭和51年
「火の鳥4鳳凰編」手塚治虫/月間マンガ少年別冊/昭和51年
「火の鳥5復活編」手塚治虫/月間マンガ少年別冊/昭和51年

【児童書】
「引き出しの中の家」朽木祥/(絵)金子恵/ポプラ社/2012年/5刷
「語りつぐ者」パトリシア・ライリー・ギフ/さ・え・ら書房/2014年/2刷
「アンネ・フランク最後の七カ月」ウィリー・リンドヴェル/徳間書店/1991年/2刷
「ヘレン・ケラーを支えた電話の父・ベル博士」ジュディス・セントジョージ/あすなろ書房/1999年/初版
「ヘレン・ケラー」フィオナ・マクドナルド/偕成社/2011年/18刷
「ふたつの月の物語」富安陽子/講談社/2013年/2刷


 今日の国分寺は曇り。雨降りそうで・・・

 今日流れているのは、サキソフォンの曲です。
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by yoshizo1961 | 2017-03-15 14:17 | 入荷情報 | Comments(0)

静かな月曜日

 ああ、またまた一週間が始まる。

 といっても明日は定休日なので今日、月曜日は週末なのである(笑)。はじまりのおわり、おわりのはじまり・・・どっちですかね。

 お店は明日休みだけど、みなさんは仕事や学校だもんね、ふつう。一週間はじまったばかり、頑張ってね(笑)。ともかく今日の月曜日は何とかやり過ごし・・・ではなくちゃんと働き(笑)、明日の定休日を迎えるという・・・。

 お店を始める前は完全週休二日だったのに・・・二日続きで休みなんて盆と正月くらいになってしまったのでことさら定休日がうれしいのでした。最近は定休日でも出てきてやらなきゃいけないことをやっていたりして、まともな休みという概念が消え去っていて、結局段取りが悪かったりで休めないだけなんだけど、もうちっとボケーとできるようになりたいと。もちろんいつもボケーとしているんですが、生産的なというか充足感のあるボケーがしたいなと。

 ま、若い頃からモタモタのんびりし過ぎていたそのツケががいま来ているのだと思うので、結局おんなじで、モタモタしていた分をいま働かされていると。自分のしてきたことはやっぱ自分に返って来るわけなんですな。

 なんにせよ、明日はお休み。今日は寒いのでドアを閉めて営業中。そのためエアーカーテンもつけずに済んでいるから、その騒音もなく、しずかな店内となっています。渋くサキソフォンのソロを聴いていると、ほんと静かな月曜日となっているわけでした。

 今日の国分寺は曇り。明日はお休み。また水曜日に。

 今日流れているのは、サキソフォンの曲です(実は誰もいない時に真逆なサタデーナイトフィーバーをかけていました)。
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by yoshizo1961 | 2017-03-13 16:47 | お店あれこれ | Comments(0)

三鷹・武蔵境・小金井でお散歩

 散歩の達人最新号(2017・3月号)の特集は、「三鷹 武蔵境 小金井」なのであった。

 お隣の東小金井がどどーんと載っていて、知っている顔もチラホラいらっしゃるので、おもわず買ってきた。ていうか、紹介されている古本屋さん3店の中でもどどーんとでかでか写真が載っている三鷹の藤子文庫さん!やりましたねー!

 藤子文庫さんのお店は三鷹駅北口から徒歩15分くらいで、ちょっと遠い感じはあるものの、その朴訥としたお人柄同様の佇まいのお店で、本はもちろんだけど、サイフォンで淹れたコーヒーが美味いのです!(カフェも併設しているので)。

 三鷹あたりも面白そうなお店や場所がたくさんあって楽しそう。それにしても東小金井の野川を下ってきたあたりにも色々面白いスポットがありますなー。国分寺からお散歩で野川沿いに行けば一日遊んでいられそう。中村文具店さんにも行きたいし、アンティークのエデュコさんや出茶屋さんのコーヒーが飲みたいし。

 学芸大の学食にも行ってみたいねー。食堂と言えば表紙にもなっている三鷹のあさひさんにも行ってみたいし。

 藤子文庫さんにも行かないとなー。小金井散策して三鷹まで歩くか!(さすがに無理)。

 今日の国分寺は晴れ。日曜日!

 今日流れているのは、ボサノバ系です。
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by yoshizo1961 | 2017-03-12 13:45 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

夕闇がせまれば

 週末の夜は営業時間延長中。そして最近は夜のとばりがおりる頃から、レコードにスイッチ。

 もちろん自分が聴くためにかけてるんだよ?ていうエクスキューズを一応ね。それから音も小さめで。週末はなぜかユーミンを。松任谷由実ではなく荒井由実です。いつも聴いているのは、大好きな「雨の街を」。夕闇が、深くなればなるほど染み入る曲ですな。これで雨がしとしと降っていようものなら、アンニュイ病にかかります。

 こんないい雰囲気なのになぁ。週末の夜はどこで過ごしていますか?国分寺に来ればいいのに。いやいや、遠くても近くても。アンティークアヴェニューをプラプラして。あ、こんなところに古本屋が・・・なんて感じで。

 「雨の街を」を聴いているとなんか悲しくなるなぁ。なんでだろう?この音律?どこまでも遠いところへ歩いてゆけそうで・・・。家に帰って家族で過ごすのがいちばんだけど、ひとりだったりしたらちょっと夜のお散歩でまどそら堂へ。アンニュイなまなざしの店主が座っています。遊びに来てください。たぶん今夜もユーミンがかかっていると思います。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのはボサノバ系。ユーミンは夜からです。
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by yoshizo1961 | 2017-03-11 16:16 | ミュージックあれこれ | Comments(0)

ただいま乾燥中!

 毎日乾燥気味で、本を触っていると手の油分も取られてカラカラ状態なので、ツルっと落としそうになる。皮膚も乾燥すると痒くなり、なんだか年配の人みたい・・・ってそうだけどね(笑)。

 こないだ学生らしき若いお兄さんが本を買ってくれた時、買取もしてくれるのかと言うので、もちろんするよというと、ごくごく自然な言い方で、「おじさんの好きそうな本、いっぱいありますよ」と。 それはうれしいが、ちょっとまって!いま、おじさんって言った?・・・と口をポカーンとあけて声を失ってしまったのだった。

 そりゃあたしかにおじさん以外の何物でもないですよ、ほんと。でもな~、面と向かっておじさんと言われるとなんかなーと。皮膚も乾燥、背筋も曲がり気味、歩くの遅い・・・そりゃおじさんだわな。でもでもまだおじさんと言われたくない!そうですよね、みなさん。

 そりゃ子どものとき、親世代はみんなおじさんおばさんで一括りだったけど、このご時世、世代の違いはあれども昔よりは近しい間柄じゃないですか?そんなことない?大人びた子どもも多いし,気持ちは若い年配も多いし。

 ですから、べつにお兄さんと言ってくれとは言いませんが、おじさんは控えてくださいますようお願い申し上げます。たしかに乾燥してますけどね(笑)。

 今日の国分寺は晴れ。今朝から持病のめまいが・・・

 今日流れているのは、ライ・クーダーです。
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by yoshizo1961 | 2017-03-10 15:36 | お店あれこれ | Comments(0)

子りすの哲学カフェ

 家に帰ると、副店長が体育座りで、“ひとり哲学カフェ”開店中だった。

 何してるの?と聞くと、わたしって浅はかなんだよねとか、逃避?とか、聞き慣れない言葉があふれだしたので、ていうかそんな話、副店長の口からここ100年は聞いたことがないというか、前世でも聞いた覚えがない(笑)。

 たしかに誰もが考え込んで、ひとり哲学カフェを開いてみたりするが、たいがいそういう時は堂々巡りするのでロクな考えにならない。ま、ふつうはネガティヴ思考のドツボにはまり込みクサクサして終わるか、逆に都合よく自己肯定して、人間だもので終わるかのどっちかだ。

 しかしあらゆる問題はあらゆる空間に散らばっており、暮らしの中で抱え込む問題をなんとかクリアするために頭をひねるわけだが、自分で考えないとダメなのは当たり前として、誰かの助言に頼ったりしてもいいし、先人の知恵とか経験を参考にするのもいいわけで、どうにもいかんとなれば、もう言われた通りでいいかと、問題を放棄して自分の中の縛りを解きほぐすことも、ま、時と場合によってはいいのかもしれない、と。

 中途半端な思考であれやこれや周りに発信してしまうと、たいがい齟齬が生じてつまらない方向にこじれていく。自分はそんなことをいつも繰り返しているので偉そうなことは言えないが、ま、やっぱなんでも「人」対「人」の視点をベースにして、そこをおろそかにせず考えて、ものを言うべきなのでないかと(ぼくはそれがうまくできず、独りよがりな視点になっていることが多い)。

 考え込む副店長は、たぶん自分が埋めたどんぐりをどこに埋めたのか覚えていない、ていうか埋めたことすら覚えていない子リスのような目をして、虚空を見つめていたのだった(笑)。

 今日の国分寺は晴れ。花粉よ、天の微塵に散らばれ!(宮沢賢治風)

 今日流れているのは、変なレコード・・・
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by yoshizo1961 | 2017-03-09 15:01 | 副店長ネタ | Comments(0)