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新入荷情報66

 本日は入荷情報です。よろしくお願いいたします。


【色々】
「棟方志功記念館 収蔵作品図録」棟方志功記念館
「アサヒグラフ別冊 棟方志功」朝日新聞社/1994年5月
「特別展覧会 狩野永徳」京都国立博物館/2007年
「アルフレッド・スティーグリッツとその仲間たち/アルフレッド・スティーグリッツと野島康三」2冊組 東京都写真美術館・朝日新聞/1997年
「テリー リチャードソン SON OF BOB」リトルモア/1999年 1刷
「民家 MINKA 高井潔写真集」高井潔/河出書房新社/1998年
「チャート式 試験に出ないニッポンのしくみ」石黒謙吾/扶桑社/平成10年
「男の隠れ家 時空旅人 高野山」2014年
「日本とトルコ友好のかけ橋 エルトゥールル号回顧展」中近東文化センター付属博物館
「與衆愛玩 琳派」畠山記念館/2007
「大徳川展」図録2007年
「慈覚大師 円仁とその明宝」図録2007年
「特別展 神仏習合 信仰と美」図録/奈良国立博物館/2007年
「志野と織部」図録/出光美術館/平成19年
「日本を祝う」サントリー美術館 朝日新聞社/2007年
「FREE&EASY10月号 ロストエイジ症候群」イーストライツ/2001年
「FREE&EASY3月号 PERFECT HANDSOME 100」イーストライツ/2003年
「THE BEST OF LIFE」タイムライフブックス編集部
「茶事」昭和戌寅春 畠山即翁述
「スプーン」森達也/飛鳥新社/2001年・1刷
「どうやらオレたち、いずれ死ぬっつーじゃないですか」みうらじゅん リリー・フランキー/扶桑社/2013年・5刷
「小心者的幸福論」雨宮処凛/ポプラ社/2011年・1刷
「夜間中学」根本敬/情報センター出版局/2004年・1刷
「イヤモスキー」町山広美/マガジンハウス/1999年・1刷
「「自分の木」の下で」大江健三郎/朝日新聞社/2001年・10刷
「庵野秀明のフタリシバイ」木俣冬(企画・構成)/徳間書店/2001年・2刷
「愛しのジャズメン2」小川隆夫/三一書房/2007年・1版
「全身当事者主義」雨宮処凛/春秋社/2008年・1刷
「断片的なものの社会学」岸政彦/朝日出版社/2015年・3刷
「純粋な自然の贈与」中沢新一/せりか書房/1996年・6月
「皇帝の新しい心」ロジャー・ペンローズ/みすず書房/2008年・10刷
「中沢新一批判、あるいは宗教的テロリズムについて」島田裕巳/亜紀書房/2007年・1刷
「文化人類学」松村圭一郎/人文学院/2011年・1刷
「夜と霧」VEフランクル/みすず書房/1996年・新装第20刷
「反逆者たち」保阪正康/TBSブリタニカ/2000年・初版
「悪の哲学ノート」中村雄二郎/岩波書店/1996年・5刷
「分類という思想」池田清彦/2007年・9刷
「民藝のインティマシ―」鞍田崇/明治大学出版会/2015年・初版
「悪循環の現象学」長谷正人/ハーベスト社/2006年・6刷

 今日の国分寺は曇り時々小雨。明日は木曜日ですのでお休みです。また金曜日に。

 今日流れているのは、マイクオールドフィールド。チューブラーベルズⅡです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-29 14:05 | 入荷情報 | Comments(0)

「ペーパー×ペーパー」がはじまった

 本日から7月10日まで、宮本智之「ペーパー×ペーパー」開催中。

 まどそら堂天井ギャラリーと銘打って、天井コンクリート打ちっぱなしスペースで展示をはじめましたよ!記念すべき第一弾作家は、国分寺在住のアーティスト、宮本智之さん。

 彫刻畑の人ですが、今回はインスタレーションで。昨夜は終電までかかって設置してみましたが、作品の一部が破損(?)し、修復のため本日の夜に再度トライし、完成ですかね。

 破損といっても一部なので大方の作品設置はできていますので、一部未完のまま展示は始まっております。お店に来てくれたお客様!天井もご覧ください!と言いたくなりますが、気が付いてくれるお客様は今のところ少しだけ・・・。

 天井になじんでしまったか、未完のせいでまだ眠っているのか。ま、どちらにせよ僕はずっと作品を見つめることになるので、きっと作った本人より理解するかもしれません(笑)。

 国分寺のちいさな古本屋の天井に、現代美術が!さ、みなさん、みんなで作品を見に行こう!

 今日の国分寺は雨のち曇り。ちょっと寒い。

 今日流れているのは、コールドプレイです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-28 15:14 | 展覧会情報 | Comments(0)

香港は路の上

『香港は路の上』羽仁未央~を開く。

なんだか久し振り。写真がふんだんに入っているので楽しい。といっても80年代の香港だけどね。

 けれども香港って古ければ古いほどいい感じなんだよね。最近ご無沙汰なので正確ではないかもしれないけど、どこもかしこもきれいになっちゃって、香港の中で昔の香港らしさが残っているところを探すのがむずかしくなっている気がする。

 80年代の香港に行ってみたかったなー。九龍城に行ってみたかった!残念ながら行き始めたころには取り壊されていたし。ダイヤモンドヒルというところのバラック街には行ったことがあり、ディープな香港を感じたもんだ。バラックといってもスラムではないよ。そういった建物が集中してところってこと。ここも今はない。

 新しい香港ガイド本や旅行本はいっぱい出ているけれど、この『香港は路の上』は大好きな本。古くなっちゃったけどね。見たり感じたりする視点が似てるからかも。あー、引退したら香港に住みたいよ・・・。

 『香港は路の上』、まだ古本屋では見かけるので、探してみてください。おすすめです。

 今日の国分寺は晴れ。梅雨の合間の晴天。

 今日流れているのは、エディツト・ピアフ。久し振りです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-27 14:54 | 本あれこれ | Comments(0)

家電壊れる

 家の家電(家の家電という言い方はおかしいか)が壊れ始めた。

 お店のミニコンポはひと月ぶりに復活したが、家にある電化製品がほぼ一斉に壊れ始めたのでびっくり。寿命と言えるものもあるけれど、まだ十分いけるはずの機器まで壊れるのであった。

 ひょっとしたら太陽フレアのせいなんじゃないかとか、自分がオリバーくんみたいに高周波の音波を出してしまっているのかとか、副店長がデンキウナギのように高圧で帯電してるせいなのかとか無意味な疑いを持ってはみたけれど、どうもそうでもないようだ。

 一番ショックなのはBDレコーダーがぶっ壊れたこと。家のコンポ(お店のではなく)もとうにぶっ壊れその場しのぎで買ったCDプレーヤーもぶっ壊れ、頼みの綱でレコーダーでCDを聴いていたのにそれもできなくなった。

 あらゆる回復手段を高じたのち最終手段でメーカーに問い合わせ、窓口の担当者の言うままにリセットから線のつなぎ直しまでしたのち、壊れています、と最期通告を告げられた(これまた最後通告を告げられという言い方はおかしいか。最後通牒を突きつけられた、というべきか。ま、そういう意味)。

 これで蛭子さんのバス旅が録画できない(悲)。ま、これでテレビなどという娯楽に執着しなくて済むと思えばそれで済むのでいいのかな。テレビが見られないわけじゃなし。修理代金を訊いたら新品が3台くらい買えそうだった(笑)←ちょっとおおげさです。

 それにしても問い合わせした時に出た若そうな男性のオペレーターは、僕がDVDをディーブイディーではなくデーブイデーと発音したら合わせてくれてデーブイデーですね、と(笑)。冗談でデーブイデーと発音してたら日頃も普通にデーと言ってしまう癖がついていたものだから自然にデーブイデーと言っていたんだけども、きっとお爺さんだと思ったんだろーなーと。

 明日の朝のコーヒーにしたって、電動ミルもレコーダーと同時にぶっ壊れたので飲めないかも。こちらはコードの接触不良かもなのでやり方次第で動くかもという期待は少しある・・・。

 電気がないと生活できない人になっていたとはなー。今日は古本の話でもお店の話でもなくすみません・・・。

 今日の国分寺は晴れ。梅雨の間の晴れ間がうれしい。

 今日流れているのは昨日と同じくサクソフォンです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-26 14:09 | お店あれこれ | Comments(0)

昔の古本屋の地図帖

  『古書店地図帖』~関東・甲信越・東海・関西~なる本が入荷。初版は1967年で、入荷本は1970年・増補改訂版の3刷。

 古書店の住所、電話番号と共に地図が載っているが、1970年と言えば46年前。当時、国分寺にあった古書店は3店。椎名誠のみなさんがよく知っているあの『さらば国分寺書店のオババ』の国分寺書店が駅近くに。東元町の、たぶん国分寺街道沿いに不二書房。初めて聞いた古本屋。取り扱いが一般書、教養書、文学となっている。西元町には新生堂書房なる古本屋があったのか。西国の方かな?取り扱い品目は文学書、雑誌。

 僕が住みだした80年代前半にはすでにこの3店ともに無かったので、どんな雰囲気だったのかわからないけど、古本好きはこの3店をはしごしてたのかも。3店ともに南口だし。

 80年代に南口の駅前にあった三多摩図書さんはこの時代にはまだなかったんだね。タイムスリップして行ってみたいけどね。70年代と80年代の古本屋へ。

 西荻を見ると、知っている古書店が!あの盛林堂書房!取り扱い品目が、法律経済、文学書、特に山岳書とある。今も山岳書は並んでいるし。

 他にも知っている古本屋が少し載っているということは、ちゃんとした老舗はちゃんと残っているんだねーと。栄枯盛衰はあるけど、残るところは残るんですな。見ていて誌上でタイムスリップできました。

 今日の国分寺は曇り。明るくなってきた・・・

 今日流れているのはサクソフォンの・・・
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by yoshizo1961 | 2016-06-25 14:53 | 本あれこれ | Comments(0)

ペーパー×ペーパー

 以前からずっとやりたいと言っていたお店の天井空間を使った展示。このたびやっとこさ実現の運びとなりました。

 うちのお店の天井は、コンクリート打ちっぱなしの上に薄くホワイトがかかっていて配管むきだし、照明も特殊な連凧状態で吊る下がっていて、ちょっと風変わり。天井最上部から90センチくらい下の壁に幅10センチくらいの黒いモールがのびています。

 そのモール上を天井ギャラリーとして活用しようというわけです。もちろんそうはいってもただ単なる天井ですから、そんなところで展示をしようというアーティストがいるだろうかと思いはしましたが、ま、この人ならと、国分寺在住のアーティスト・宮本智之さんにオファーしましてこうして実現した次第です。

 宮本さんは彫刻が主で、ほかにパフォーマンスなど色々やられていますが、今回は『ペーパー×ペーパー』というタイトルのもと、本との関わりを示すような作品を展示してくれるんだと思います。ま、実際見てみないことには何とも言えずなので、どんな展示になるか楽しみです。

 紙を使ったインスタレーションというくらいですかね。わかっているところは。あ、会期ですが、来週すぐですよー。6月28日(火)から7月10日(日)まで。その間に定休日が2日ありますから11日間ですね。日曜日が2回ありますからお休みのお散歩がてらお出かけください。

 はじまったらまたご報告しますねー。

 今日の国分寺は曇り。雨は夜から?

 今日流れているのは、THE CITY。キャロル・キングがいたグループですね・・・
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by yoshizo1961 | 2016-06-24 14:37 | 展覧会情報 | Comments(0)

フランク・ステラふたたび

 先日、副店長が佐倉の一箱古本市に行った際、同じ佐倉にある川村記念美術館に寄り、フランク・ステラの作品を見てきたという。フランク・ステラはアメリカの現代美術家で、いまや巨匠となってしまった人。

 自分に影響を与えてくれた人でもあり、ステラときけば捨ておくことことはできず、またまたステラの作品について思いをめぐらせてしまうのだった。ステラのレリーフは絵画なのか彫刻なのかと、自分の作品でもないのに悩んでいたっけなー。ま、今となっては悩むようなことでもないと思う。絵画だろうが彫刻だろうがどっちでもよくてステラはそのままステラなのであった。

 それでもやっぱレリーフは絵画だと思う(笑)。いや、彫刻も絵画だと。彫刻というから混乱するなら、立体でもいいかな。立体でも絵画だと。ステラは絵画だと思う。

 余分なものがないというか、絵画の要素しかない。ステラの別の何かがあのレリーフ(たとえばインディアンバードシリーズ)にあったら、またちがう広がりを持ったんだろうとは思う。たとえばステラの個人的な記憶や思い入れなどを表象化してそれも作品にぶちこんでいたら・・・。

 雲形定規のフォルムがそれだといえば言えなくもないが、もっと違う泥臭い何か。絵画とは違う何かがあったらもっと深くなる?

 年月を経てステラを見たときそう思った。絵画以外の要素が欲しくなったのは、ステラの作品にそのあたりがあればというより、年月を経た自分自身がそのあたりを欲っするようになったのだと思う。言っていることがよくわからないと思うけど(笑)。

 なんだか俺はステラになりたかった?いやいや巨匠とかっていう意味ではなく、ステラの絵画にはまりたかったんだよね。はまってはいたけど、その奥のまた奥の深層まではまりたかったのかもしれない。佐倉まで行きますかね(笑)。

 今日の国分寺は雨。今は降ってない。明日は木曜日なのでお休みです。また金曜日!

 今日流れているのは、フランク・ステラではなく、フランク・ポール。
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by yoshizo1961 | 2016-06-22 14:51 | 美術あれこれ | Comments(0)

閉店時間は?

 閉店時間って一応あるんだけど、その時間にお客様が店内にいる場合は延長するわけですよ。ふつう。ま、タイミングっていうかお客様が途切れたところでもう閉めようか、ってなるんだけど、たまにそのタイミングがうまくいかない時があるんだよね。

 いやいや、もちろん閉店時間後であってもお客様が来ればそのままやってるわけだけど、いやーちょっと今日はもう上がりたいとか、約束があるとかそんなときにはどうしたらいいのか。ていうか、そういうときに限ってお客様が来て下さるという(笑)。

 すみません、閉店時間なんで・・・とも言えず。気弱にじーっとしてたら気づいてくれるかも・・・などと期待していても気づいてくれるわけもなし。あー、どうすれば・・・というわけで、よくお店で閉店時間になると流れるあの蛍の光を流したらどうだろうかと(笑)。

 さっそくダウンロードしてパソコンからながしてみました・・・おおっ!すげー!これはまさしく!しかもナレーション入りもある(笑)。

 そんなわけでいざというときはこれを流そうと思っているんですが、その、いざっていうときには流せないですなー、実際には(笑)。だから誰もいない時にシュミレーションしてギャハハハと笑っているという・・・。意味ないですな。ま、聴きたい人はお店でリクエストしてください。

 今日の国分寺は雨。梅雨ですなー・・・。

 今日流れているのは、モンク。やっぱあわない・・・?

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by yoshizo1961 | 2016-06-21 14:18 | お店あれこれ | Comments(0)

今日は何曜日?

 今日は月曜日だと思っていたけど、さっき頭が誤作動して金曜日のような気がして、あれ、昨日お店休みだったっけ?などと考えてしまい、おっとっと、あぶねー状態でした。

 こうしてボケていくんでしょうかね。ちょっとさえないことでもあると、気になっちゃって囚われちゃって、そうしたことが続くと頭が膨張して誤作動するんですねー。たぶん。自分の中では何かしらの歌をうたったり、拍子をつけて妙な声を出したりして鎮めようとするんですけど、そんなまじないもきかない程度に膨張すると、ま、笑えないし、姿勢もどんどん悪くなるしで。

 それでも頭が膨張して気が立ち始めると、眠気は催さなくなるのが不思議。なんて意味の解らないことを言っているのは、どうにか爆発しないように言葉で頭に水かけて冷却してるんだけど。ほんと、更年期なのかもしれない(男も更年期があるということなので)。

 太陽が輝いて頭の上に。キラキラー。あー、きょうはこのへんで。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、サクソフォンです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-20 13:49 | お店あれこれ | Comments(0)

新入荷情報65

 本日は新入荷情報です。もう品出ししてあります。よろしくお願い致します。


【色々】

「日本ぶらりぶらり」山下清/ちくま文庫/1998年1刷
「女性のエッセイ・アンソロジー」近代ナリコ編/ちくま文庫/2003年・1刷
「長靴をはいた猫」シャルル・ペロー著 澁澤龍彦訳/河出文庫/1996年・18刷
「ふしぎな図書館」村上春樹 佐々木マキ/講談社文庫/2008年・1刷
「ランゲルハンス島の午後」村上春樹 安西水丸絵/新潮文庫/平成23年・22刷
「わらべうた」谷川俊太郎/集英社文庫/昭和60年・1刷
「谷川俊太郎詩集」谷川俊太郎/角川春樹事務所/2002年5刷
「ゴジラ・デイズ」冠木新市企画構成/集英社文庫/1998年・1刷
「陽気なギャングが地球を回す」伊坂幸太郎/祥伝社ノンノベル/平成15年・2刷
「陽気なギャングは三つ数えろ」伊坂幸太郎/祥伝社ノンノベル/平成27年・1刷
「昼顔」ケッセル 堀口大学訳/新潮文庫/昭和43年・25刷
「沖縄・先島への道 街道をゆく6」司馬遼太郎/朝日文庫/2000年・22刷
「甲賀と伊賀のみち 砂鉄のみちほか 街道をゆく7」司馬遼太郎/朝日文庫/2004年・24刷
「北海道の諸道 街道をゆく15」司馬遼太郎/朝日文庫/1996年・9刷
「司馬遼太郎 街道をゆく 本所深川散歩、神田界隈36」司馬遼太郎/朝日文庫/2009年・1刷
「ニューヨーク散歩 街道をゆく39」司馬遼太郎/朝日新聞社/1994年・1刷
「マンガ老荘の思想」蔡志忠作画 野末陳平監修/講談社+α文庫/1995年・2刷
「猫にかまけて」町田康/講談社/2008年・14刷
「シャーロック・ホームズ氏の素敵な冒険」故J・H・ワトスン博士著/立風書房1975年・6刷
「鉄腕アトム05」手塚治虫/小学館/2003年・1刷
「サザエさん 第22巻」長谷川町子/昭和45年
「サザエさん No.37」長谷川町子/昭和44年
「サザエさん No.44」長谷川町子/昭和41年

「月世界に行く」ジュール・ヴェルヌ/創元推理文庫/1984年・16版
「タイムマシンのつくりかた」ポール・デイヴィス/草思社文庫/2011年・1刷

「紅茶好きのメニューブック」山田詩子/文化出版局/1999年・2刷
「藤井恵のおかずだれ」藤井恵/日本文芸社/2015年・1刷
「ピクニックの楽しい時間」桑原奈津子/ピエブックス/2008年・1刷
「ドーナツ!」星谷奈々料理/主婦と生活社/
「小習伝詳解」千宗室指導/淡交社/昭和33年・3版

「グラム・ロック 黄金時代1971—77 フィーチャリング・モダーン・ポップ」音楽出版社 CDジャーナルムック/2012年
「Xデパートメント 脱領域の現代美術 関口敦仁・タナカノリユキ・日比野克彦/東京書籍/1991年
「BEAUTIFUL LOSERS CONTEMPORARY ART AND STREET CULTURE」


 今日の国分寺は曇り。雨降りませんように。

 今日流れているのは、ピンクフロイド。アニマルズです。
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by yoshizo1961 | 2016-06-19 14:51 | 入荷情報 | Comments(0)