「ほっ」と。キャンペーン

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”まんとブックスさん特集”開催中

 昨日から、貸し棚をご利用いただいている「まんとブックス」さんの特集企画を、貸し棚手前の平台で開催中。

 「たちばな」さん、「咲文庫」さんに続いて第三弾の「まんとブックス」さん。最近は貸し棚のほうでもCDに力をいれておられますが、今回の特集企画においてもCDが並んでおります。CD以外では普段置けない大型本などを。面陳のみなので見やすいです。

 傾向としては・・・とよく見てみると、おお、すべて女性関係!ていうか女性の表紙に女性のジャケ。みんな女性で統一されている!そうですか、そういうコンセプトですね。CDのジャケもきれいな方ばかり・・・ジャケ買い狙いですかね(笑)

 さて貸し棚のほうはと言えば、まんとブックスさんはさきほど触れたようにCDメインで、咲文庫さんは映画パンフや萩尾望都などが新入荷。たちばなさんは、新入荷本として児童書実用本の≪図鑑宇宙の不思議とひみつ≫がイチオシのよう。

 みなさん、派手に売れていくわけではないけれど、ゆるーく売れております(笑)。弊店おなじみ貸し棚3人衆をどうぞよろしく!まだ6棚分空きがありますよ!どうぞご利用ください。

 今日の国分寺は晴れ。外は暖かいですね。

 今日もクロノスカルテットですよ・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-30 15:44 | 貸し棚情報 | Comments(0)

ほろ酔い夜話5月6日、第6夜

 まどそら堂で行われているイベントといえば、「虎の穴」と「ほろ酔い夜話」。5月はほろ酔い夜話が開かれます。

 最近、虎の穴やってないので、関係者各位に渇望感を味あわせてしまっているかな?え?そんなこと思ってない?ていうか忘れてた?ま、そうですな、虎の穴もやらないとね。でも6月以降になりそうです。5月は連休明けの6日の夜に急遽、ほろ酔い夜話をすることに。

 今回もいつもとおなじほろ酔いですが、主催者の一人である西国図書室の篠原さんがらみの取材が入っており、ちょっと雰囲気変わるかな―とも。ま、やることはいっしょだし撮影が入っても緊張することもないし・・・ていうか酒飲んでたら(笑)。

 というわけで今回はすごいなーと言っていたら、な、な、なんと別件で新聞社からの取材も!おお、どうなってしまったんだ!というか参加者のお一人のご紹介から取材に至ったというわけでした。ま、それでもともかく、ほろ酔い夜話が世間の目に触れて話題になってくれればうれしいですな。そんでもって、まどそら堂にお客様がジャンジャン来て・・・とこういうところがあさましくていけませんがな・・・。でもよかったよかった!5月6日はほろ酔い夜話!

 今日の国分寺は晴れ。ゴールデンウィーク初日です。

 今日流れているのは、言わずもがな・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-29 16:31 | ほろ酔い夜話 | Comments(0)

新入荷情報62

 本日は新入荷情報です。よろしくお願い致します。


【平凡社ライブラリー】
「秘話ある山河」岡田喜秋/平凡社/1998年/初版
「ラファエッロ」H・フォション/平凡社/2001年/初版
「石と光の思想」饗庭考男/平凡社/1998年/初版
「大東京繁昌記 下町篇」芥川龍之介他/平凡社/1998年/初版
「大東京繁昌記 山手篇」島崎藤村他/平凡社/1999年/初版
「日本陰陽道史話」村山修一/平凡社/2001年/初版
「奇っ怪紳士録」荒俣宏/平凡社/1993年/初版
「新編 綴方教室」池内紀/平凡社/1993年/初版
「ぼくが医者をやめた理由」永井明/平凡社/1994年/初版
「ワイン用語辞典」菅間誠之助/平凡社/1998年/初版

【マンガ】
「アタゴオル物語3」ますむら・ひろし作品集/朝日ソノラマ/平成2年/3版
「アタゴオル物語6」ますむら・ひろし作品集/朝日ソノラマ/平成2年/3版
「菜の花畑のむこうとこちら」樹村みのり/ブロンズ社/昭和56年/2刷
「しんきらり」やまだ紫/青林堂/1982年/1刷
「ラビリンス」ひさうちみちお第一作品集/ブロンズ社/昭和56年/5刷
「銀のハーモニカ」鈴木翁二/青林堂/1984年/初版
「オートバイ少女」鈴木翁二/筑摩書房/2001年/2刷

【その他】
「日本の私鉄2 西武」西尾恵介・井上広和共著/カラーブックス/昭和61年
「保存版 国分寺・国立今昔写真帖」郷土出版社/2009年/大型本
「日本写真史1840~1945」日本写真家協会編/平凡社/1983年/5刷/函
「ケンブリッジ大学秘蔵明治古写真」小山騰/平凡社/2005年/初版/切り取りあり
「地図でみる江戸東京の今昔 江戸東京大地図」平凡社/1994年/2刷
「ピカソの陶器」ジョルジュ・ラミエ 安東次男訳/平凡社
「たのしいムーミン一家」ヤンソン/講談社/昭和43年/1刷/函
「Olive 大人っぽく履く!スニーカー・カタログ。」1989/10/18号/マガジンハウス
「Olive オリーブ少女は映画に夢中!」1986/12/18号/マガジンハウス
「Olive 大急ぎで、やせる!」1986/11/18号マガジンハウス
「Olive春のヒット!春の流行!」1987/2/18号/マガジンハウス
「太平洋ひとりぼっち」堀江謙一/福武文庫/1994年/1刷


 今日の国分寺は曇り。明日は木曜日ですのでお休みです。また金曜日!

 今日もクロノスカルテット・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-27 17:33 | 入荷情報 | Comments(0)

ゴールデンウィークはまどそら堂へ

 あと一週間足らずでゴールデンウィークですな。

 まどそら堂は休まず営業する予定。国分寺の人々はドドーっとどこかに遊びに行ってしまうかもしれないけれども。ゴールデンウィークはいつも休みにしていたので、お客様が来るかどうかの実験(笑)。

 今年は2日(月)に休めれば7連休ですな。7日間休みがあればどこでも行けそう。海外でも国内でも。みなさん、どこにも行く予定がないなら、まどそら堂で遊んでれば~♪なんて言ってますがどうでしょう(笑)。

 それでも近場でもいいから遊びに行きたいです。あ、おれは行けないんだよね・・・であるならそうですな、夜にでもどこか行きますか。夜桜見物・・・もう桜の時期じゃないつーの。夜、公園で酒飲んでたら捕まりますかね?

 そうだ、こうなったら夜は酒飲みナイトにしたらいいんではないか?19時過ぎたらビール飲んじゃって。駅ビルの地下でつまみでも買ってきて。ま、常連さんなら何やってんだろうくらいで済むけど、初めてのお客様がきたらマズいかなやっぱ。うー、酒盛りしてる・・・って。いっしょに飲んでくれるような人だったらいいけどね。

 ま、そういうわけでゴールデンウィークは営業です。いや、営業の予定ですってことにしておこう。気が変わるかも知れないから(笑)。

 今日の国分寺は晴れ。暑い!

 今日も今日とてクロノスカルテット・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-26 14:26 | お店あれこれ | Comments(0)

靴マークはいかに?

 以前、お店の中央から奥の床がフローリングのため、靴のままあがるのがためらわれるお客さんが多くてどうしたらいいかという問題について書いたことがある。そのときは、床に足跡(靴)マークを貼ってみたわけだが、やってみて効果があると思われる場合と、逆にこれまたためらうお客様も多いというどうしたらいいやら状態なのである。

 答えは、も、すでにはっきりしており、マークの横に「土足OK」とか、「靴のままでおあがりください」と書いておけばいいわけなのである。けれどもそれってカッコ悪すぎないか?とも思うし。いまでさえ足のマークがダサいなーと思いながら過ごしているというのに・・・。

 もっと美しくまたはかわいくサインできないものか。おしゃれにそんでもって一発で理解できるデザインとは?ま、そんなたいそうなことでもないのかもしれないが、なにかいい方法がないもんだろうか。

 ためらうお客様には身振り手振りで直接どうぞどうぞと言えば意味も伝わるが、それでも申し訳なさげに上がって来られるのでこちらが恐縮してしまう。ただ真ん中辺りで本を見ていて奥まで入るわけでもないよという雰囲気のお客様もいて、そんなお客様には声をかけにくいし。

 ま、床自体を引っ剥がしてしまえばいいんだけどね、結局は(笑)。でもそれもなー・・・。というわけで結局先日貼った靴マークに「クツのままどうぞ!」と書いてみた。もうこれなら大丈夫!だと思ったら、意外と人は文字まで読まないのか相変わらず立ち止まってしまうのであった(泣)。

 今日の国分寺は晴れ。さっきのお客様は靴を脱ごうとしていたよ!!頼みます、よっく見てください!(笑)

 今日もしつこくクロノスカルテット・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-25 15:04 | お店あれこれ | Comments(0)

こどもパン、本の追加です

 今日は土曜日、古本デー!ということで、こどもパンの棚に本を追加してきました。

 今日はパンがいっぱい並んでいてパンだらけなこどもパン(笑)、あたりまえですな、パン屋さんですから。かわいい店内にパンの香り。うーん、癒される。そういえば今日はつぶちゃんの姿がみえなかったな・・・。遊びにいったのかな?

 追加の本は、料理ムック本にベアくんシリーズの絵本数冊、ポプラ社の乱歩・少年探偵もの数冊、それと暮らしの手帖など。暮しの手帖は、70年代の古いものだけれども、表紙のイラストが味わい深いので、ジャケ買いもあるかな?というところ。「とと姉ちゃん」が人気になれば暮しの手帖も気になるアイテムになるだろうという期待も込めて。

 隣接するカフェスローのギャラリーでは、フォトグラファーの小室直子さんの写真展が開催中。小室さんが撮る子どもの表情、またその家族写真のほのぼのとした空気感に癒されます。しばし作品を鑑賞。写真展は明日まで。お近くの方はぜひ。それにしてもカフェスローも早い時間から超満員。人気ですなー、ほんと。まどそら堂は静かですなー(笑)。

 それともうひとつお知らせ。明日は終日出かけておりますのでお店は副店長が仕切ります。どうぞよろしく。というわけでブログも明日はお休みです。よろしくお願いいたします。

 今日の国分寺は晴れ。

 今日流れているのは、クロノスカルテット・・・。
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by yoshizo1961 | 2016-04-23 13:57 | こどもパン | Comments(0)

『太平洋ひとりぼっち』を読んでみた

 『太平洋ひとりぼっち』といえば、堀江謙一さんのヨットでの太平洋横断の話。映画にもなり、年配の方々ならばみな知っていると思う。絶版である福武文庫版の『太平洋・・・』が入荷したので読んでみた。

 ベストセラーにもなり、当時、相当話題になったということで(さすがにリアルタイムでは知らない)、当時の方々は本は読んでなくとも堀江さんは知っていたというわけだ。

 20代前半で小さなヨットに一人だけ乗り込み単独で太平洋横断してしまった堀江さん。その航海日誌として綴られたその文章は、やや、やけっぱちな言葉遣いであっても心底楽天的で、たとえ失敗して沈没しても笑っていそうで退屈しない。

 パスポートもなし、水も足りなさそうだし、どこかまちがってそうな計画なんだけれども、文章だけ読んでいるとのども乾かず腹も減らない(笑)。漂流記が好きなので、そういったものを読むととにかく水への渇望感がすごくて、一滴の水ですら貴重なのであるが、堀江さんの場合、水の代わりにビールをたっぷり積み込んでいて、ビールがあるから大丈夫的な(笑)。

 アルコールを飲んだら脱水するから体には不経済だと思うんだが、当時の見解ではそうでもなかったんだと思う。しかもこの人、飲んだらそのまま海にポイ!(笑)。缶詰のカンも!大海原にポンポン捨てる(笑)。

 一応、密出国・密入国になるわけだが、着いたサンフランシスコではその偉業に称賛の声が多く、名誉市民扱いで滞在OKになり、帰国してからも一応事情聴取は受けたが不起訴になったということだ。当時は緩かったんだと思うけど、今ならどうなるかな。

 それにしてもほんと楽天的な航海記であった。もちろん生きるか死ぬかの展開だったんだと思うけど人間気の持ちようなんだなーと。面白かったです。

 今日の国分寺は晴れ。気持ちのいい金曜日。

 今日もクロノスカルテット・・・
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by yoshizo1961 | 2016-04-22 15:27 | 本あれこれ | Comments(0)

またしても自問自答する

 スギがおさまったかと思えば続いてヒノキ花粉が飛びまくって鼻腔はメタメタだけれども、分厚い服を着なきゃいけなかったくそ寒い冬もとうの昔に終わり、すぐさま花粉の春も終わり、いやもう終わったな、と思えば気も軽くなるかと思えば、そうでもなし。

 毎日毎日生きてゆくためにあれやこれやと考え動き、子どもの頃なら遊びが仕事だったので今と同じくあれやこれやとあったと思うが、それでもそんなに責任を持って遊んでいたわけではなく、どうでもいいことも大事なことも一晩寝ればリセットされるような毎日だったような気がするが、大人になってそれもいい歳になり、ほぼ最終コーナーまで見えるようになった今、一晩寝てもまったくリセットされない毎日が、つらいようでそれでいていつか成るようになるとほかしている自分。

 あーあ。と投げやりに嘆いていればどうにかなるならいくらでも嘆いてみせるが、そんなわけもなく、どうにもならないことはいつまでたってもどうにもならず。嘆くよりもその時間を動くしかないのであると、こうして書き連ねるなかでやっと気づくというていたらく。

 みんなそれぞれ悩みや問題を抱えていても、それでもはたから見れば普通な顔で生活しているように見えるわけである。なんでもかんでも上手くいって、問題なしリア充な人なんていないと思うが、人間を生きてゆくうえでどうにか乗り越える、または、ぶち破らないといけない壁が毎日毎日目の前に立ちはだかると、思考停止状態寸前まで崩壊しがちな脆弱精神になり、時として逃避しようとしてもいずれ対峙しなければならない現実からは避けられず、また、避ける気もないしとうそぶいて見せる自分の中の自分だけが頼りで、ま、何を言いたいかというと、とにかく目を見開いて倒れるまで前進!ということなんでしょうか・・・。

 弱気と強気が交錯してもつれあい、重ね合わせ状態。自分の中にある希望という生き物は死んでいるのか生きているのか。否、そのどちらでもなくどちらでもある。重ね合わせそのものが自分自身なら、生きているのか死んでいるのかはフタを開けて見て見ないことには確定せず、それでも生きている方に確定したいので、とにもかくにも動きを止めずどうにかなるまでバタバタしていようと。

 とても私的な自問自答の一日でした。

 今日の国分寺は晴れ。明日は木曜日。定休日です。また金曜日に。

 今日もクロノスカルテット。そろそろ覚悟を決めてドライバーで分解しますかね・・・。
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by yoshizo1961 | 2016-04-20 14:24 | 虎の穴あれこれ | Comments(0)

えーと・・・

 度々間違えてしまうこと・・・の話。

 ちびまど時代から変わらずやってしまう間違いごとで、お客様の記憶違いというのがあります(笑)。笑いごとじゃないんだけど、何度かいらっしゃっているお客様を間違えて記憶してしまっているパターンです。

 たとえば学芸大の物理関係を勉強している学生さんと、武蔵美のデザインで絵本を描いているという学生さんを両者反対に記憶してしまい、物理の学生さんに今日は絵の制作してきたのかと聞いてみたり、他にも、たしか以前来てくれた津田塾の学生さんだと思って話してたら学芸大の学生さんだったり。

もうこの歳になると覚えられないというより、記憶情報が錯綜してわけがわからないその辺のおじじ状態なので、すみません(笑)。絶対東経大だと思ったら学芸大というパターンが多いですかね(笑)。お店を始めたころはまだ記憶できたんだけれども、続けていくうちにお客様の数も累計されていき頭の記憶容量をこえてしまったかも。

 こないだなど、久し振りにJKさんがいらっしゃって、どんな作家が好きなのかなどと話をして夢野久作が好き、ということで、へー!っと盛りあがったのに、また来てくれて夢野久作を買ってくれたときに、夢野久作がお好きですか?なんてトンチンカンな話をしてみたり。

 最近の最大の間違いは、東経大の新入生ですか?と聞いたら近所の中学生だったという・・・ま、これは記憶ミスではないけれども(笑)、なんだかなーというところですかね。

 今日の国分寺は晴れ。風が強い?

 今日流れているのは、クロノスカルテット。コンポ内閉じ込め状態です(泣)。
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by yoshizo1961 | 2016-04-19 13:33 | お店あれこれ | Comments(0)

新入荷情報61

 本日は新入荷情報です。よろしくお願い致します。

【色々】
「影絵の世界」埴谷雄高/平凡社/昭和41年/初版/函
「熱と瞑想」あるインド紀行/夫馬基彦/鳥書房/昭和48年/初版
「限界芸術論」鶴見俊輔/勁草書房/1973年/4刷/函
「ノアの忘れもの」森内俊雄/文藝春秋/昭和48年/1刷
「ゑげれすいろは人物」川上澄生/濤書房/1975年/6刷/函
「美醜を分ける」小林祐作/新興出版社/1972年/函
「芭蕉の芸術」小林祐作/桜風社昭和48年/初版/函
「フェリーニ」ジョン・バクスター/平凡社/1996年/初版
「森の隣人 チンパンジーと私」J・グドール/平凡社/昭和48年/初版
「古民家に暮らす」コロナ・ブックス編集部編/コロナ・ブックス/平凡社/2000年/初版
「油彩画の技術」グザヴィエ・ド・ラングレ/美術出版社/1974年/函
「郷土こくぶんじ」国分寺市/昭和54年発行
「謎の怪物・謎の動物」吉田健一/新潮社/昭和39年/装丁:古沢岩美
「コンゴ・ヴェトナム日記」グレアム・グリーン/早川書房/昭和40年/初版
「きんぴら先生慕情譜」鳴山草平/ロマン・ブックス/昭和38年1刷
「もりのへなそうる」わたなべしげお・やまわきゆりこ/福音館/1971年/初版/函
「さようならアイスマン」福島正美・福田庄助/すばる書房
「私の本づくり入門」秋田書店のビバレディー百科2/秋田書店/昭和56年/初版
「かえってきたノンノン」カラーテレビ版ムーミン名作はなし/講談社/昭和45年/1刷/函
「ちびくろ・さんぼ オールカラー名作絵本11」ポプラ社版/昭和48年/函
「少年少女日本万国博ガイドブックEXPO‘70」講談社/昭和45年/1刷
「テーマ別日本切手カタログ』1976春号/郵趣サービス社/1976年
「原色日本切手図鑑1986年版」日本郵趣協会/1985年/21版
「世界切手カタログ1964年版」日本郵趣協会編集部/発行:江崎グリコ株式会社/1964年
「郵便切手 ぺりかん写真文庫16」平凡社/1957年/1刷
「ぽっこちゃん双六」大田じろう作画/鈴木出版
「別冊太陽 青春抒情歌集」平凡社/1985年
「別冊太陽 宮田雅之切り絵の世界」平凡社/1995年
「太陽 特集:日本唱歌集」平凡社/1978年



 今日の国分寺は曇り。暑いです。

 今日流れているのは、クロノスカルテット。コンポ、リセットできません(泣)。
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by yoshizo1961 | 2016-04-18 14:58 | 入荷情報 | Comments(0)