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新年は7日(木)から営業です

  2015年のまどそら堂も今日まで。今年もあっという間でした。

 来年もなんやかんやとイベントを企んでいますが、そのあたりはそのつど告知していきますね。2016年スケジュールなんて作っちゃうと逆に動きが悪くなりそうだし。それでも1月23日にアジアの旅と本屋にまつわる話をメインにしたトークイベント(西国図書室主催)開催はもう決定しています。場所はまどそら堂。

 新年明けてお店の模様替えを少し考えています。棚はみんな壁に平行に置き、真ん中で出っ張っているレトロ本棚を入口窓際へ。スカッと抜けた中央部分に新たに平台で陳列スペースを作り、新年特集で100均本祭りを。ドドーンと大量に100均本を並べてみようかと。

 他にもちょこまかと動かして、雑貨を置くスペースができたらなあと。これはすぐには無理かもしれないけど。あと、バックヤードを少し取りたいので奥の棚を少し前に押し出す予定。そんなに印象は変わらないと思うけど、今より密な空間にしたいですな。
 
正月休み:12月31日(木)~1月6日(水) ※新年は7日(木)から営業

 まどそら堂の年末年始は今日30日まで営業、明日からお休み。新年は7日(木)から。開店は7日だけど4日から模様替えなどしています。スムーズに作業できればいいけど、いつもそういう風にはいかんもんね・・・。

 ではではみなさん、よいお年を。また来年会いましょう。ブログも7日までお休みです。なお、お問い合わせなどありましたら、お店のTEL、メールなどはお休み期間中は動いておりませんので、フェイスブックページのメッセージまたはこのブログのコメント欄へお願い致します。

 今日の国分寺は晴れ。みなさま良いお年を!

 今日流れているのは、ザ・バンド。ミュージック・フロム・ビック・ピンク!
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by yoshizo1961 | 2015-12-30 14:50 | お店あれこれ | Comments(0)

『やがて森になる』ふたたび

 ひと月前から開催していた「小谷ふみ物産展」も今日が最終日。小谷さんの作品を集めた棚に多くのお客様が来てくれました。今日いちばんのお客様は、小谷さん特製の写真と言葉のカレンダーをお求めになられてうれしかったです。

 さてさて、『やがて森になる』をお店に置かせてもらうようになってどのくらいでしょうか。2年くらいですか?赤い小さな本がお店にちょこんとあるのが定番の風景になって、その風情のかわいさもあって、小谷さんを知らなくても手に取られるお客様がいらっしゃいます。そうして気に入っていただいたお客様は買って行かれて、そのたびに入荷してまたちょこんといつもの場所でお客様を待っています。

 本そのものが小谷さんのひととなりを表していて、本同様、小谷さんもかわいい方です。控えめであっても赤い装丁が象徴するように、表現は情熱的でありかつ慎み深くもあるという激しさと落ち着きの両方を持った作家さんです。その胸の奥に抱えているものが小谷さん個人の苦しみや葛藤であっても、それが読んだ人のこころに共鳴するのは、きっと誰にも共有できる何かが言葉の中にあるからだと思います。

 日々の日常を切り取って表現していても、小谷さんの意識が切り取った世界はどこか切なく感じられ、そこはかとない言葉のはざまに時間が静止するような間を感じることもありますが、そこが好きなところでもあり、小谷ワールドなんだと思ったりします。

 棚の手前にはお客様と小谷さんが声を掛け合うようにちいさな手帖が置かれており、気がついたお客様はなにか書き込みしていかれます。僕も何か書き込みたかったですがここで書いてしまいました。小谷さん、また近いうちに「小谷物産展2」、お願いしますね!

 今日の国分寺は晴れ。まどそら堂は明日も営業です。

 今日流れているのは、押尾コータローです。
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by yoshizo1961 | 2015-12-29 14:44 | お店あれこれ | Comments(0)

今年の本たち

 今年も買っていただいた本の追想を。年の瀬になると思い返してみるあの本この本。

 今年はこちらに移転してきてから、青林堂のマンガ(ガロ系)の結構レアな豪華本がポンポンと動いて、水木サンとかつげさんの本はみんな売れてしまった。強気価格を崩していない鈴木扇二とかつげ忠男、赤瀬川原平あたりは動いていない。青林堂からでないガロ系はお値段もそこそこなので出たり入ったりというところ。

 ガロ系以外のマンガではたまに古い雑誌がでたり、少女マンガ系が出たりというところ。おとめチック系はあんまり動かなかった(弥生美術館で陸奥A子展やってたのに!)。定番の文藝ものは普通に出て、ちょっと変わったところでは薔薇十字社のトポールが売れてしまった!のが記憶に新しい。

 絵本系は常に動いていたが、洋書絵本の古いものが最近のまどそら堂トレンド(笑)で、そこそこ買っていただいた。もちろんトレンドと言えるほど専門的でもなく物量的にもまだまだです。けれどもちびまどの頃よりは絵本の知識も増えた(笑)・・・と思うのでがんばります。

 肝心のSFは、サンリオがどさっと入荷したのでいい感じなんだけど、それでもそんなに動かないですな。来年はがんばりましょう。

 100均ワゴンもそこそこ出てます。やっぱ新陳代謝をよくすればその分よく動くのですな。もう最近は文庫を買取するとなんでもかんでも100均に入れるのでたまにレアなものも挟まっていたりしますよー。

 さてさて来年はどうなるでしょうか。雑貨も置きたいです。そんな場所あるんでしょうか(笑)ま、来年考えます。

 今日の国分寺は晴れ。夕方過ぎると寒いのであとでドア閉めさせてください・・・

 今日流れているのはレディオヘッド。パブロハニーです。
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by yoshizo1961 | 2015-12-28 14:52 | 本あれこれ | Comments(0)

昼はうどん

 いつも愛妻弁当(!!)なので、昼はお店の奥で食べているけど、今日はお弁当なしだったのでお昼にうどんを食べにいくことにした。

 写真を撮って来るのを忘れてしまったので、その雰囲気をお伝えできないが、国分寺のお鷹の道の脇にある地元では有名なうどん屋、ライトハウスへ。ビニールハウス的しつらえのお店は、ストーブと調理場の熱で温められていていい感じ。先客の年配ご夫婦が座るテーブルの横のテーブルに座って、スタンダードメニューの九条ネギ入りきつねうどんを注文。

 ご主人の仁田さん、先客のご夫婦と話をしながらうどんを待つ。その間に1歳半のお子ちゃまを連れた若夫婦も加わり、店内は満員状態。こじんまりとしたスペースがアットホームな空間に。話をしながらもうどんを作るご主人と、かわるがわりにご夫婦とも話をしてお子ちゃまにもかわいいねーと言いながらうどんをいただく。

 関西風のおだしでおいしい。九条ネギもたっぷり。今日は風が冷たいし冬だなーと感じる日曜日のお昼だったけど、うどんでからだもポッカポカに。ご主人の話もゆっくり聞いていたいところだけど、お店を開ける時間がせまっていたので、早々においとましてお鷹の道を戻る。

 お鷹の道あたりは澄んだ冬の日射しが柔らかくて、珍しい鳥でもいるのかずっと空を見上げているおじさんとか、にぎやかに散策するご婦人たちとかでいい感じ。ゆっくり湧き水の流れなどを愛でていたかったがそういうわけにもいかず、急いでお店に戻る。

 途中こどもパンを覗いてみたが年末は昨日までだった・・・良いお年を!というわけで今日のお昼はうどん、というお話でした。お鷹の道に行くならライトハウスのうどん、おすすめです。

 今日の国分寺は晴れ。落ち着いた日曜日です。

 今日流れているのは、THE CITY。夢語りです。
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by yoshizo1961 | 2015-12-27 14:39 | 国分寺あれこれ | Comments(0)

過去への電話

 福島正実の『過去への電話』を読んでみた。

 福島正実といえばSFマガジン初代編集長で、翻訳家でもあり作家でもあるが、ジュブナイル系でも作品を残しているし、SF一筋な印象の人。ハインラインの「夏への扉」の訳でも知られる。「夏への扉」は、ひと昔前ならSFベスト3には常連で入っていたし、その軽妙な訳がツボだったりもした。

 『過去への電話』はアンソロジー本の中の1編だったが、なんとなくハインラインの『輪廻の蛇』のような構造を持った短編だった。過去への電話というタイトル通りの話だが、ストーリー的にはハインラインなので(笑)、特別どうのといったこともないんだけど、こうした過去への電話とかそういった話には目がないので、こういう系の話をもっと読みたいなと。

 タイムトラベルもの大好き人間としては、タイムパラドックスなんのそので、グイグイつぼを押しまくってくれるようなものが読みたいわけだが、たとえば『うらしまたろう』でも、本格的に大スぺクタルに書いてみたりしたら相当すごい小説になるだろうとは思う。そんなものが読みたい。うらしまたろうをハリウッド大作でやったら相当おもしろそうなんだけどなー。

 また『輪廻の蛇』を読みたくなってきた。新装版が出てるよね?お店にあった旧版は売れてしまったっけ。なんでタイムトラベルものにこんなに反応するかといえば、やっぱ僕らの世代はNHK少年ドラマシリーズの「タイムトラベラー」の洗礼を受けているからなのかも。

 みんながあっと驚くというか、時間の本質を突いたようなアイデアが浮かばないもんかなあと。そしたら自分で書いてみたいよ。そんなことを未来の自分に電話して聞いてみたいけど、やっぱかけるときは黒電話ですかね?

 今日の国分寺は晴れ。ハラへった・・・

 今日流れているのは、クロノスカルテット。たまにはね・・・
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by yoshizo1961 | 2015-12-26 15:46 | SF・ミステリ | Comments(0)

新入荷情報51

 今日はSFサンリオ文庫第2弾。その他も少しあります。どうぞよろしくお願いいたします。


「手で育てられた少年」ブライアン・W・オールディス/1980年
「バドティーズ大先生のラブ・コーラス」ウイリアム・コッツウィンクル/1980年
「クルーイストン実験」ケイ・ウイルヘルム/1980年
「天のろくろ」アーシュラ・K・ル=グイン/1984年
「脱出を待つ者」ヴォンダ・マッキンタイア/1984年
「新しいSF」ラングドン・ジョーンズ編/1979年
「ラスプーチン」コリン・ウィルスン/1981年
「聖なる侵入」フィリップ・K・ディック/1982年
「最後から二番目の真実」フィリップ・K・ディック/1984年
「時は準宝石の螺旋のように」サミュエル・R・ディレーニ/1979年
「馬的思考」アルフレッド・ジャリ/1979年
「妻という名の魔女たち」フリッツ・ライバー/1978年
「確率人間」ロバート・シルヴァ―バーグ/1980年
「ハルシオン・ローレライ」ブライアン・M・ステイブルフォード/1980年
「天の声」スタニスワフ・レム/1982年
「旅に出るときはほほえみを」ナターリヤ・ソコローワ/1978年
「コンパス・ローズ」アーシュラ・K・ル=グイン/1983年
「キングとジョーカー」ピーター・ディキンスン/1981年
「どこまで行けばお茶の時間」アント二イ・バージェス/1981年

その他
「スタニスワフ・レム自選傑作集 すばらしきレムの世界1」スタニスワフ・レム/講談社文庫/昭和55年1刷
「宇宙の操り人形」フィリップ・K・ディック/ちくま文庫/1992年1刷
「ウォー・ヴェテラン」フィリップ・K・ディック/現代教養文庫/1993年2刷
「ふりだしに戻る 上」ジャック・フィニィ/角川文庫/平成4年4版
「ふりだしに戻る 下」ジャック・フィニィ/角川文庫/平成4年3版


 今日の国分寺は晴れ。暖かめ。

 今日流れているのは、ライ・クーダー。クリスマス飽きちゃって・・・
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by yoshizo1961 | 2015-12-25 15:05 | 入荷情報 | Comments(0)

新入荷情報50

 今日はクリスマス・イブ。久し振りに新入荷情報を。

 今日・明日の二日間でSFサンリオ文庫特集です。

 
SFサンリオ文庫①

「ホースクラン登場」ロバート・アダムス/1987年
「ホースクランの剣」ロバート・アダムス/1987年
「虚空の眼」フィリップ・K・ディック/1986年
「V上」A・C・クリスピン/1986年
「V下」A・C・クリスピン/1986年
「最新版SFガイドマップ 作家名鑑編」デヴィッド・ウイングローブ編/1986年
「夜の言葉」アーシュラ・K・ル=グイン スーザン・ウッド編/サンリオ文庫/1985年
「辺境の惑星」アーシュラ・K・ル=グイン/1978年
「幻影の都市」アーシュラ・K・ル=グイン/1981年
「パヴァ―ヌ」キース・ロバーツ/1987年
「ラプソディ・イン・ブラック」ブライアン・M・ステイブルフォード/1980年
「夢の蛇」ヴォンダ・マッキンタイア/1983年
「ビッグ・タイム」フリッツ・ライバー/1978年
「ブラッドベリは歌う」レイ・ブラッドベリ/1984年
「妖精物語からSFへ」ロジェ・カイヨワ/1978年
「ロードマークス」ロジャー・ゼラズ二イ/1981年
「ステンレス・スチール・ラット」ハリイ・ハリスン/1978年
「ステンレス・スチール・ラット大統領に」ハリイ・ハリスン/1984年
「沈黙は死の匂い」ロイド・ビッグルJr./1982年
「マイクロノーツ」ゴードン・ウイリアムズ/1985年
「タルタロスの世界Ⅲ 無限の煌き」ブライアン・M・ステイブルフォード/1979年
「ビアドのローマの女たち」アント二イ・バージェス/1980年
「ロカノンの世界」アーシュラ・K・ル=グイン/1981年・2刷
「猫城記」老舎/1980年

 明日に続きます。今日の国分寺は晴れ。暖かいイブですね。

 今日流れているのは、クリスマスミュージック特集です。
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by yoshizo1961 | 2015-12-24 14:44 | 入荷情報 | Comments(0)

星新一あります

  先日、小学5年生の男の子が星新一を買ってくれた。一人で来て、最初店内をウロウロし、自分より背の高い棚にも目を凝らし何かを探しているそぶり。意を決したか、星新一はありませんか?と。

 ありますよ、星新一。単行本から文庫まで。といいつつ棚をあたると文庫本は数冊しかない。単行本ならたくさんあるけど旧版で少し値がついているから文庫がいいんだろうなと。数冊しかない中から選んでくれて買ってくれた。

 星新一はこの年頃には定番だけど、大人になって読んだっていつまでも定番だ。というわけで電車のなかで久し振りに読んでみた。「妄想銀行」の中の『鍵』。

 単なるSF、ファンタジーでもない趣を持ったショート・ショート。少し長めだからショートぐらいか。教条的なこともなく、でも深いんだこれが。こういう話は小学5年生ではどうなのか。人生のきびというか、人間本来の幸せというか、そういったものがギュッとつまったお話だった。

 子どもが読んでも大人が読んでも星新一はいつもおんなじ。古臭くならず、いつでもスタンダードなSFを読ませてくれる。みんな星新一が好きだよね?もっとちゃんとそろえておこう。

 今日の国分寺は曇り。もうすぐ降りだすのか?

 今日流れているのは、ビートルズ。サージェント・・・です。
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by yoshizo1961 | 2015-12-23 13:04 | 本あれこれ | Comments(0)

古本デー妄想中

 もうすぐクリスマス。ていうか明後日イブじゃん。あららー・・・。

 クリスマスはやっぱケーキだよね。この時期はケーキ屋さんは大変だけど、うれしいだろうなー。そういう視点ならバレンタインデーも、チョコ関係のところはうれしいんだよね。ウナギを食べる日は鰻屋はうれしいし、お彼岸ならぼたもちで和菓子屋はうれしい・・・。

 古本屋にはそんなもんがないのか?冬至は古本デーとか。正月飾りに古本をお供えしなけりゃいけないとか。お年玉の一部は古本を買うという習慣とか。

 ないよねーそんなの。そうか、つくればいいわけだ。バレンタインデーみたいに。12月22日は古本デー。好きな人へ思いを込めて古本を贈る日。尊敬する人には古書価がついた絶版本を。親友の○○ちゃんにはマイフェイバリットな1冊を。日頃感謝の気持ちを表す機会が少ないけどいちばん大事な家族にはみんなで読める本を。

 もう12月に入ったら古本デーのために古本屋は大忙し!もう並べときゃあ端から売れていく!予約本の整理も忙しく、老若男女がこぞってこの月に古本を買いに来るもんだから、在庫整理もできちゃってもううれしくてたまらんわ・・・ということにはならんもんかのぉ。

 こうして他力本願なことばかり考えて年は暮れて行くのです・・・。ではでは。

 今日の国分寺は晴れ。外はおだやかですな。

 今日流れているのは、クリンぺライ。腰が・・・
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by yoshizo1961 | 2015-12-22 13:25 | 本あれこれ | Comments(0)

年の瀬のお店から

 この帳場から外を見ていると、いろんな人が通っていくので退屈しない。さっきは黄色のタンクトップを着たおじさんがカトちゃんのひげダンスをしながら通り過ぎていった。何をしてるんだ?ていうか寒くないの?

 ちびまどではローズガーデンどこ?ってよく聞かれたけど、こっちではほんやら洞どこ?ってよく聞かれる。すぐとなりですよ・・・ほら、そこのつたのからまってるとこ。さすがほんやら洞は有名店じゃ・・・。

 茂右衛門はすでに超人気スポットになっているから、ケーキ屋さんどこ?とは聞かれない。みんなスタスタ茂右衛門に直行。帰りに古本屋へ寄ってちょうだい♡光線発射!・・・てなこといってるうちに年の瀬。

 みなさん、正月休みはどこかに行くんですか?帰省?今年の正月は寒いですかね。

 子どもの頃はお年玉がもらえてうれしかったですか?お雑煮も。もちはやっぱ杵でついた餅を食べたいですな。ぺったんぺったん手でついた餅。はー、正月ですか・・・。

 何十回と正月を過ごしてきて、あっという間にまた次の正月ですよ。駅伝でもみながらボーッとしてたいです。みかんとか食べて。あとつまらないバラエティはやめてもらって、怪獣映画でもやってくれれば何にも考えずボーッと見てられるのになーと。

 なんだか脱力気味な今年の年の瀬ですが、みなさん、よいお年を。ん?まだ早いか・・・

 今日の国分寺は晴れ。少し曇り。

 今日流れているのは歌謡曲集。青春の坂道ほか・・・です。
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by yoshizo1961 | 2015-12-21 15:10 | 国分寺あれこれ | Comments(0)